【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/07/11(日) 16:44:28.71 ID:XW0zy4VK0
ウォルフ「んー…………♡ はぁ、はぁ……….きもちよくしてぇ、キノぉ…………♡ こすこす、してぇ……….♡」
キノ「キノミー♡」
その言葉を聞くと、キノは羽と胸でウォルフのペニスをぎゅっと抱きしめるように包み込んだ。
こしゅ、ずり、ふわっ、ふぁ、ずり、ずりゅ、こしゅっ♡
キノ「キノーミー…………キノミー…………キーノーミーィ…………♡」
ウォルフ「んぁあ、はぁう、んぁぅぅぅ…………..♡」
キノ「ノミー、ノミノミー……..♡ キノミーノー?」
ここか、ここがええのんか? とでも言うふうに、キノはウォルフの気持ちいいところを的確に責めてゆく。
羽の繊細な動きと、ゆっくりとした舌づかいとで、ウォルフの表情を見ながら、嬉しそうにペニスを愛でていく。
ウォルフ「あ、そこっ、そこぉぁっ、そこきもちぃぃ、キノぉぉっ……..♡♡♡」
キノ「ノミー♡」
ウォルフ「んぁ、でそう、ぁっ…….///// で、る、キノぉ……..♡ あ、だしていいっ?♡ キノ、ぉ、だしてぃいい?♡」
キノ「キーノーミー♡」
まーだ、とそこでキノは責めるのをやめてしまう。
手綱を握られた馬ように、躾けられた犬のように、ウォルフの射精は止められてしまった。
ウォルフ「まっ、あっ、まって、キノぉぉ……..! だ、ださせてっ、ぇぇぇ……..」
キノ「キノミ、キノーミノー♡」
ウォルフ「んぁぁ…………♡」
コウモリ「…………..キ♡」
小鳥責めもいいな、と蝙蝠は声を漏らした。
キノ「ノーミー………♡」
キノはウォルフのペニスから離れると、出すならここに、とコロンと羽毛の布団の上に仰向けに寝転がった。
ウォルフ「…………ごくり……..♡」
そのSぎみなキノの態度に、ウォルフはいつもとは違う興奮を覚えツバを飲みこんだ。
キノはパァと小枝のような足を大きく開き、ウォルフのペニスを受け入れる準備を整えた。
ウォルフ「はー、はー………..いれるよ、キノ………….いい………..?」
キノ「ノーミー………♡」
ウォルフはゆっくりとキノの総排出腔にペニスの先端をくっつけると、そのまま少しずつ腰を沈めていった。
ずぷ、ずぷぷ、ずぷぷぷぷぷ………..♡
キノ「はっ、はっ、はっ、はっ……….♡ ン、ギノォ………..っ♡」
ウォルフ「んぁ、あったかいぃ………..♡ ふぁ、はぁ、はぁ………….んぅ♡」
ずっぷんっ♡
キノ「ノミィッ、キノミ、イぃぃ♡ はーっ゛、はーっ゛♡」
ウォルフ「ん、はぁぁぁ、んごぐるるうぅうぅぅぅぅぅ………♡ ぜ、んぶ、はいったぁ…………♡ はーっ、はーっ…………..♡」
キノ「キノ、ミ゛ィィ……….♡ ンミィ、ン゛ミ゛ィィィィ…………♡♡♡」
ウォルフ「ん゛ぅぅぅぅ………..はー、はー……….♡ ……..これ…….キノのおなかやぶれちゃいそぉだけど、ほんとうにだいじょうぶなの……..?」
キノ「ノ、ミー……..?♡」
いまさらそんなこと気にしているの、とキノは涙目のまま笑顔でウォルフに応えた。
普通のナッツバードならば(ナッツバードに限らずだが)、身の丈よりも大きいペニスを入れられれば確実に内臓破裂で即死してしまうだろう。
しかし、キノの腹はまるでゴムのように伸びてその大きなペニスを受け入れていた。
苦しみはない。
胃が圧迫されているのでちょっと吐き気はあるが、キノの頭はそれ以上の快楽でいっぱいだった。
ウォルフ「ん、わかった…….じゃあ、うごくよ……..?」
キノ「キノーミー………♡」
ウォルフはちょっとずつ前後に腰を動かし始めた。
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