【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/07/26(月) 10:08:18.85 ID:Lm7NdVs50
◆
ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷ..........
コウモリ「けふぅ.......♡」
ぱたたたたた........
ウォルフ「ふぁぁぁぁぁ........あいたっ。..........んぁぁ、またなにかにかまれてる........」
ウォルフは肉球についた自分の血を舐めてから、起き上がった。
ウォルフ「なぁーんでいつもまよなかにおきちゃうんだろう.......ふぁぁぁぁぁ........」
ウォルフは地龍とキノとミアの三つ巴の中から抜け出すと、滝の裏から水をかぶり水分補給をした。
そして眠気眼をこすりながら洞窟を出て夜風に当たった。
ウォルフ「かぜがきもちいい〜.........ふぁあぁ.......なんだか、つきをみるとおちつくなー.......」
葉の大地と葉の大地の間から僅かに覗く月からは、青い月光が降り注いでいる。
それを浴びると、ウォルフの心は落ち着くと共に静かな興奮を覚えた。
ウォルフ「.........んあ、おおきくなってきた」
ウォルフが股間を見ると、そこには現在進行形で立ち上がっているペニスがあった。
ウォルフ「んじゃあー........きょうもだれかできもちよくなろうかなぁ」
そう言って洞窟の中に戻っていくウォルフの双角は彼の毛色と同じようにほんのりと白く光っていたのだが、本人がそれに気づくことは無かった。
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