【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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356: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/07/26(月) 11:45:23.81 ID:Lm7NdVs50


ウォルフ「きょうはラピスね」

ラピス「ぷ......すぅ........すぅ........」

ウォルフはラピスを羽の布団の上に寝転がせると、その後ろ脚を自身の前脚で器用に開き、いわゆる「まんぐりがえし」の体勢にした。
兎であるラピスの身体はとても柔らかく、後ろ足は何の抵抗もなく顔の横まで上がった。
ウォルフは、そんな体勢にされてもまだ寝息を立てるラピスのぷっくりと露出したその小さな秘部を舐め始めた。

ウォルフ「ん........れろ、れぅ、れぇぉう.......♡」

ラピス「ぴっ!? .......ぴっ、ひゅっ、ぴぃぅぅ.........♡!」

秘部はまだ濡れていない平常の状態だった。
しかし汗をかいて蒸れたのか、今日のラピスの秘部は少し臭く、しょっぱかった。
それは味覚と嗅覚からウォルフを刺激し、性的興奮を高めていった。

ウォルフ「はぁ、はぁ、はぁ........♡ ぺろ、れろ、ぺろぉ、れぉ、ぺろぉ、れぉぉぅ♡」

ラピス「ぷっ、ぷきっ、ぷぅっ、ぷひゅぅうっ.........♡ きっ、きゅぅ、きゅぅぷぅっ...........♡!」

少しラピスの秘部が彼女の愛液で濡れてきた。
適度に粘度がありオスを興奮させるフェロモンの混じった天然のローションによりウォルフの舌滑りは良くなり、どんどん愛舐は加速していく。

じゅる、れろろ、ぺろろぅ、れろろぉ、れれろ、じゅれろろっ♡

ラピス「フーッ、フッ、フーッ、ぷぅっ、ぷきぃっ.........!!!」

ウォルフ「ふぉふぉふぁふぃいんふぁれ。んじゅるるるっ。もっふぉもっふぉ、らめれふぃをふぃをうふぃえあえうえぇ(ここがいいんだね。もっともっと、なめてきもちよくしてあげるねぇ)」

ラピス「ぷふぅぅぅぅぅっ♡」

ウォルフがラピスの秘部を丸ごと咥えたまま喋ったので、振動がダイレクトに伝わってしまいラピスがイッた。
フェロモンを多量に含んだ愛液が溢れ出し、ウォルフの喉を潤した。

ウォルフ「んんぅ〜、ラひフのおひっふぉ、おいひぃ〜♡ ごくっ、ごくっ、ごくっ♡」

なおウォルフには性知識はないので愛液という言葉は知らない。
だから愛液の事は「おいしいおしっこ」と認識しているのだ。
因みに以前「もしかしてじぶんのおしっこもラピスのみたいにのんだらおいしいのではないだろか」と思い好奇心のまま飲んでみたことがあるが、あたりまえのマズさに絶望した事がある。

ウォルフ「ぷはぁ........ごちそさまっ♡」

ラピス「ぴ、ぴふぅ............♡ ぴぃ、きぃ...........♡」

完全にスイッチの入ったラピスの秘部は、たらー......と愛液を垂らしながらぱくぱくと開閉しながら自分の事を愛舐したオスのペニスを受け入れようとしている。

ウォルフ「ん、ふぁ、はぁ............きょうはちょっとポーズをかえようかな」

ウォルフはいつもは「片方は仰向けに寝転がった状態で、もう片方は上から覆いかぶさっている状態」いわゆる「正常位」でやっているところを、ラピスをまんぐりがえしの状態のままの挿入をすることを思いついた。
ウォルフの気まぐれから生まれた偶然の産物であるその体位は、いわゆる「種付けプレス」であった。

ウォルフ「ん、じゃあいれるね.......♡」

ラピス「ぷ.......」



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