【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/07/26(月) 11:46:59.55 ID:Lm7NdVs50
ウォルフは突き出されたようになっているラピスの秘部にペニスを押しあてると、ラピスのまんぐりがえしを維持したまま体重をかけていった。
ウォルフ「あ、んん..........はぁっ、あぅぅ.......♡」
ラピス「ぷ、ぷ、ぷぅっ♡」
ウォルフのペニスはずぶずぶとラピスの膣内に垂直に挿っていき、そしてすぐに最奥に達した。
ラピス「き、びぃっ♡」
ウォルフ「あ、あぅ、はぁぅぅ♡ あ、なんっ、か、ちがうぅぅ♡ このかっこぉ、きもちいいっ♡ んぁぅう♡」
まっすぐに、密着度が高い状態でつながっているためウォルフのペニスにもラピスの子宮にも、正常位の時とはまた違う快楽が襲い掛かっている。
ウォルフ「あ、も、でりゅうっ♡」
ラピス「ぎぃぴっ♡」
ウォルフは新しい角度の快楽に射精を我慢することは出来ず、いれただけで射精をしてしまった。
ぼびゅるるるるるるるるるるるぅっ♡ どぶっ♡ どぶっ♡ どぶぶっ、どぼぶぶぶぅっ♡
ウォルフ「おぉおんっ♡ う、ぐぁうぅぅ、ぅああああぁっ♡ ぅぉおぐるるるるるるるるるるるぅぅっ♡!」
ラピス「ぷぎいっ、くふっ、ぴぃっ、ぷぃぃいいぃっ♡」
種付けプレスの体勢で出された精液は滝に様に精管を滑り落ち、子宮の奥の奥まで全てを満たして行く。
びゅぶぶぶっ、びゅぐーーーっ♡ どびゅるるるっ、ぼびゅーーーるるるるるるるるっ♡♡♡
ウォルフ「おぉんっ、わぉおおぉんっ♡ ぐぉおぉぉるるるるるるるるっ♡♡♡ ぅおおおおおおぉぉぉおぉぉおおぉんっ♡♡♡」
ラピス「ぐっ、ぷぎっ........♡ ぷ、ぷぐ、ぎ...........♡ ぷぷぅっ.........♡」
数分後、射精が一区切りしたウォルフは、深呼吸をしながら余韻を楽しんでいた。
ウォルフ「はー...........♡ はー............♡ ........すぐにでちゃった.......はー........♡ .........じゃあ、うごくからね.........? うごくよ、ラピス...........♡」
ラピス「ぷ..........♡」
ウォルフはラピスを押しつぶしながら、ぐぐぐ......と体重をかけていき、亀頭でラピスの小さな子宮を貫いた。
ぼちゅんっ♡
ラピス「ぷぎぃっ♡」
ウォルフ「んはぁー♡ はぁ、はぁ、はぁ♡ やっぱり、ぜんぶいれるのがいちばんきもちいぃ〜♡ ん、んぅぅ..........♡」
コブが入った分精液が溢れ出て、ラピスの膣内はペニスだけでいっぱいになった。
ウォルフはそれからスクワットのように膝を曲げ伸ばしながら、種付けプレスを続けた。
ばちゅっ、ばちゅ、どちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅんっ、ごちゅっ、ぼちゅぅっ♡♡♡
ウォルフ「あーっ♡ あああぁぁ〜♡♡♡ はぁっ、はぁっ♡ ぅぐるるるるるるぅぅ、ごぅうるるるるるるるぅ♡♡♡ きもちぃいぃいっ♡ はぁっ、はぁっ、んぁあはああ♡」
ラピス「ぷぎ、ぎっ、ぷっ、ぷぅっ、ぷぐぅっ♡ ぐぷぅぅっ♡」
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