【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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421: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/08/03(火) 18:52:20.96 ID:NxfTAuMZ0


ラピス『それにしてもお昼はラッキーでしたね。まさか、ウォルフさんが木を流した川がここにつながっているなんて.........』

ウォルフ「ほんとにびっくりしたよ。かわにおとしちゃったときはおわったとおもったもん」

キュウビ『ウォルフはラッキーボーイじゃのぉ。ほれ、ラッキーボーイ。こちらに来るがよい』

ウォルフ「キュウビー♡」

キュウビ『うりうり、良い子じゃ良い子じゃ。とってもラッキーボーイじゃのぉ』

ウォルフ「ありがとー♡」

キュウビはウォルフを懐にかかえると、前脚でウォルフの頭をなでまくった。
それを見た三つ子竜も、自分も撫でて欲しいと寄ってきてツバメのヒナのように鳴いた。

ミドカ「ぴーや! ぴーや! ぴーや! ぴーや!」ひゅ〜、ひゅ〜るるるるる

クーラー「ぃいいぃぃいえぇぇえぇぇえ」ひえひえー、ひんやりーん

ピッカ「ちょこちょこちょこちょこぴーぴー♪」ぱりぱりぱり、ぱちっちっちっちっちっ

キュウビ『おぬしらもして欲しいのか、して欲しいのか。欲しがりじゃのぉ。うりうり。うりうりうり。我が子らうりうりうりうりうり〜♡』

ミドカ「ぴやぁぁあぁぁぁぁ♡」ひゅおおおお〜〜

クーラー「ぃえぇぇぇぇぇ.........」ひやひやひや、ひやーんひや

ピッカ「ちょこぉぴいいぃぃぃ.......♪」ぱりりりりりりり

ミア「ぅおにゃ」

キノ「キノミー」

地龍『あ、ワタシもワタシも!』

ウォルフ「え、さんにんはぼくになでてほしいの? わかった!」

突如始まったなでなで大会。
背が高い地龍を撫でるのだけは少し手間取ったウォルフだった。




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