【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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460: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/08/09(月) 19:00:02.94 ID:QQLNSD7k0


夜食事を食べながら、キュウビは三つ子竜達の武勇伝をメンバーたちに語って聞かせていた。

キュウビ『......というような感じでの? ミドカ、クーラー、ピッカが3人だけで採ったんじゃぞぉ。すごいじゃろう? すごいじゃろぉう?』

フェニ『凄いですわ! わたくしたちが思うよりも成長は早いものなのですわね......なんだか感慨深いですわ......』

コウモリ「キッキチチチ」

ミア「うおにゃぁ」

ナガレ「でも、ピッカちゃんは力を使いすぎて現在爆睡中、と......」

ピッカ「ちょこ........ぴぃ........♪」(すやすや)

ミドカ「ぴや」

クーラー「いいぇえぇ」

キュウビ『うむ......力を鍛える訓練はしたが、力を抑える訓練はしておらんかったからのぉ......ミドカ、クーラー、ピッカには明日からはその訓練もしてあげないとのぉ......』

地龍『うんうん! ワタシも小さかった頃はよく力を使い切って気絶していたなー』

フェニ『よく生き残れましたわね......』

地龍『なんかいも食べられたけど、からは固かったし、胃液とかも全然効かなかったから、いつもうんちになってでてこれたよ』

ラピス『ぶふっ!』

キュウビ『げほんごほんっ!?』

フェニ『こら地龍さん食事中っ!!!』

地龍『ごめんごめ〜ん』

ウォルフ「もぐもぐ......たいへんだったねー」

地龍『うん!』




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