【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/08/10(火) 21:43:56.01 ID:PZY0pbai0
ずぷ、ずぷぷぷ.......ずぷぷ.......♡
ミドカ「ぴ.........ぴ、や..........!」
ウォルフ「んー.......だめだ、ぜんぜんはいらない......」
ウォルフはしょぼんと落ち込んだ。
既に膣の奥の行き止まりに当たってしまったウォルフのペニスだが、まだ先っぽの亀頭の部分すら入っていない。
ウォルフはもっと奥に行けないかと、腰を小刻みに前後に動かして奥をつつく。
とんっ、とんっ、とんっ
ミドカ「ぴっ、ぴーやっ、ぴやっ、ぴーやっ..........!♡」
子宮口へのノックに幼いながらもミドカはメスの本能を呼び起こされざるをえなかったらしく、か細い喘ぎ声をあげた。
ウォルフ「んー........んぁあ.......♡ これでもきもちいいかも......♡ はぁ、はぁ........このままでもいいかもぉ.........♡」
ミドカ「ぴやぁ、ぴ、ぴー、ぴ、ぴ、ぴやぅあぁ........♡」
ウォルフ「はっ、はぁ、はっ.......ぅうう♡」
ウォルフはそれより奥を開拓するのを一旦諦めた。
その浅く、キツい膣に包まれて先っぽだけが熱いのも、それはそれで気持ちが良かった。
ぷちゅ、ぷちゅ、ぷっちゅ、ぷちゅ、ぷちゅん♡
ウォルフ「はー、はー、はー、はー........♡ んぁー........はぁー..........♡」
ミドカ「ぴーや、ぴやーぁ、ぴー、やぁあぁぁ♡ ぴーやーーーーーぁぁあ♡」
ぷちゅ、ぷっちゅ、ぷっちゅ、ぷちゅ、ぷっちゅ♡
ウォルフ「ふー、ふー.........♡ んぁ、う......そろそろ、でそうぅ.........んぁぁ.........♡」
ミドカ「ぴっ、やっ、ぴやぁ、ぴーや、ぴぃいぃやぁぁ♡」
ウォルフは低く密着するような体勢になると、ぎゅっと前脚でミドカを抱きしめながらキノやキュウビに出すよりも少なめの射精をした。
びゅーーーー、びゅーーーーーーー...........びゅるーーーーーるるるるるる...........♡
ウォルフ「んぁーーーーーー............♡ ...........ふぁぁ、ああぁぁあぁぅぅぅぅぅぅ...........♡」
ミドカ「ぴっ♡ ぴーやっ♡ やぁっ♡ ぴやぁぁぁぁっ♡」
びくっ、びくびくっ、びくくんっ♡
ミドカはその精液を子宮で受け止めると、小さい体と翼を痙攣させて脳内麻薬を大量に分泌させた。
まだ幼いのに、全く性知識もないのに、意識もないのに、処女を散らされて、精液を無理やり子宮にねじ込まれて、ミドカは悦んでいた。
快楽が小さかったためウォルフにとってはいつもよりも少ない射精だったが、ミドカにとっては多すぎる量だった。
精液のほとんどは子宮を、膣を溢れ出し、下に敷かれていた羽の布団にこぼれた。
ウォルフ「はー、はー........♡ んんぁ........ふぅぅ..........♡」
ミドカ「ぴーや.........ぴーやぁぁ..........ぴやぁぁぅ...........♡」
ウォルフが少し腰を引くとすぐにペニスは抜かれた。
しかし同時に膣口はきゅっと絞められたので、下腹部は精液を中に含んでふくれたまま外にあふれずに残ってしまった。
ウォルフ「ふぁぁ.........けっこうきもちよかった........ん、ものすごいこぼれちゃった。きれいにしないと」
ウォルフは床と羽毛布団にこぼれた分を舐めとると、最後にミドカの秘部を直接口に含んで吸った。
ウォルフ「じゅるるるるるるるるる」
ミドカ「ぴゃぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ ぴやっ..........」
ミドカはその快楽にビクンビクンと何度もイってから、急に静かになった。
ぐったりしたその様子を見ると、どうやら快楽を感じすぎてキャパオーバーになって、気絶のような状態になってしまったのだろう。
それを心配する様子もないまま、ウォルフはミドカの下半身を綺麗にすると、口を離した。
ウォルフ「ふぅ.........あれ、ミドカだいじょうぶ? .......だいじょうぶだね。はぁ.....きもちよかった。ありがと、ミドカ」
ウォルフは最後にミドカの顔をべろりと舐めると、そのままミドカを抱え込むようにしてキュウビの尾の上で眠りについた。
◆
【限界値・0/8】
【三つ子竜親密度・52/100】(
>>475
、5+6、×3+10で、+43)
【ミドカ経験値・10/100】(
>>477
、1+4+5なので、+10)
下1:【ウォルフ経験値・131/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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