【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/07(日) 23:17:12.50 ID:KZKLj9v10
◆
あれから何回......いや、何十回まぐわったのだろうか。
ウォルフ「はぁ......はぁ.........つかれたぁ......♡」
ウォルフは脱力して洞窟の天井を眺めたまま、そう息を吐いた。
ミドカ「ぴや.........ぴぃ.........ぴぃやぁ.........♡」
ウォルフ「ん......きもちいいよぉ......♡」
ウォルフが自分の下半身を見下ろすと、そこにはペニスの先っちょを舐めている真っ白なミドカの姿があった。
体力が限界になったウォルフが仰向けになっていると、よたよたとお腹が精液でいっぱいになったミドカが「まだほしい、もっとほしい」とおねだりしてきた。
疲れ切っていたウォルフは自分から動くのが億劫だったのでミドカにお掃除フェラを教えてみたところ、けなげに小さな口と舌で精液を舐めとり始めたのだ。
もちろん、その薄くて鋭い歯で噛まないように。
そうしてペロペロ舐めている内に、ウォルフはまた精液が精管を昇って来たのを感じた。
ウォルフ「んぁぁ......ミドカ、でるっ.........♡」
ミドカ「ぴーや......ぴーやぁぁ.........♡」
どくどくどくっ♡ びゅ〜〜〜びゅぷるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡
ミドカ「んびゅっ♡ ん゛〜っ♡ んっ、んっ、んっ............! ........ごぼぉっ♡」
途中まで頑張って飲んでいたミドカだったが、飲み切れるはずもなく鼻や口から濃厚な精液が溢れ出した。
ミドカ「びっ、びぁ、ごぼぼっ、がぼがぼっ♡」
精液が喉に詰まり、また息が出来なくなったミドカ。
それを、ミドカはまるで獲物を取った子猫のようにはしゃぎながらウォルフに報告する。
ミドカは、死の危険と快楽を行き来する危険すぎる遊びに目覚めてしまったらしい。
ウォルフ「もぉ......あんまりあぶないことしないでってばぁ......ん......♡」
ウォルフはミドカに口づけをすると、またストローから吸い出すように自身の精液を吸った。
ウォルフ「ん゛〜♡」ずじゅるるるるるるっ♡
ミドカ「っぅ〜〜〜〜っ♡」ビクビクビクンッ♡ ぷしゃぁぁぁっ♡
口から内臓を吸いつくされるような感覚に、ミドカは秘部から精液交じりの潮を吹いて絶頂した。
ウォルフ「ぷはぁっ......♡ ......ん、なめてくれてありがと......♡」
ミドカ「ぴーやぁ.........ぴや、ぴ、ゃぁぁぁ......♡」
ウォルフ「じゃあ、そろそろねようか......ん、ミドカどうしたの......?」
ウォルフが疲れ切って寝ようとした時、ミドカがまだうっとりとした目をウォルフに向けてきた。
ミドカの目はこう訴えかけて来ていた。
「もう一度、もう一度......もっと、もっと、ほしい」
ウォルフ「......えっとミドカごめんね、今日はもうぼくつかれて...」
ミドカ「ぴやぁ、ぴやぁぁ......♡」
ウォルフ「あ、まって......ぼく、つかれてるぅ......」
ミドカ「ぴーやぁぁ♡」
ウォルフ「ま、まって...まっ...........!」
遊びに関して、子供はびっくりするほど無限に体力がある。
そのことをその夜、ウォルフは学んだ。
◆
【限界値・0/8】
【三つ子竜親密度・118.2/100】(
>>611
、3+1、×8+10、÷5で、+9.2)
【ミドカ経験値・38/100】(
>>612
、10+8+10なので、+28)
下1:【ウォルフ経験値・0/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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