【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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623: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/11/07(日) 23:14:34.19 ID:KZKLj9v10
ミドカ「ぃぶっ♡ ぃっ、ぴやぁぁっ、ぴっ、やぁぁぁぅぅぅうぅっ♡♡♡」

ウォルフ「んっ、ふぅぅぅぅ♡ はぁ、はぁっ♡ さっきよりも、あつぃっ、んんぅっ♡」

ペニスに押し出されてミドカの口から胃に残っていた精液が溢れ出した。
ミドカの膣は快楽を感じたせいかゆであがったように熱くなっており、子宮口はぽっかりと口を開いてウォルフのペニスの先に口づけするように迎えていた。

ウォルフ「なんかっ、はぁっ♡ いろいろな、さっきとちがうっ♡ あ、ぅぅっ、ごめっ、も、でるぅっ♡」

急に積極的になったミドカの膣の刺激にウォルフのペニスは大喜びをし、早速優秀なメスの膣内へ射精した。

ごびゅるるるっ♡ どぶんっ♡ どぷっ♡ どっびゅうるるるるるるぅっ♡

ミドカ「や゛ぁ、びゃあぁうぅぅううぅぅぅぅぅぅぅっ♡ びぃやぁぁぁぁぁぁぁっ♡ ぴぃっ、ごぼ、がぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡」

また間欠泉のように精液が注がれて、ミドカの口からも溢れ出た。
その表情はまるで楽しんでジェットコースターに乗っている子供のようで、パタパタと羽ばたく翼もどこか嬉しそうだった。

どぶっ、どぶっ、ぼびゅぅぅっ、びゅぷるるるるるるぅぅぅぅっ♡

ウォルフ「はぁ、はぁぁ、ぐぅぅぅ、るるるるるるるるるるぅぅぅぅぅ............♡」

ミドカ「げぼ、ぴ、ぴる、ぴゃ、やぁ、ぁぁぁぅ、ぴゃぅ.........♡」

ウォルフがペニスを引き抜くと、水をパンパンに入れた状態から手を離した水風船のように、びゅるびゅるとそこから白い精液が漏れ出した。
そして、またミドカの気管を確保するために、ウォルフは口づけをして精液を吸い出した。

ウォルフ「んん、んぅぅぅぅぅ〜♡」じゅるるるる、じゅるっ、じゅるるるるるっ♡

ミドカ「っ、ぅうっ、ぴぃいっ、っっっっっっっっっ〜.........♡♡♡」びくくっ、びくんっ♡ びくんっ♡

ウォルフ「ぷぁっ♡ はぁ、はぁ......♡ ......んん、もっとしたいの......?」

ウォルフが口を離すと、ミドカはうっとりとした目でウォルフを見ていた。

ミドカ「ぴーやぁ、ぴゃ、ゃぅぅぅ.........♡ ぴゃぁ、ぴゃぁぁぁ、ぴぃぃぃぃぃ......♡」

どうやら一度精液で呼吸困難になってからキスで精液を吸い出されるのがとても気持ちよくて、お気に入りになってしまったらしく、ぽんぽんになったお腹を抱えたままウォルフに「もう一度、もう一度」と瞳で、声で、動きでおねだりをした。
その様子に、ウォルフはさらに興奮して鼻息を荒くした。

ウォルフ「はぁ、はぁ......♡ ミド、カ......♡ ぁう、ぐるるるる、がぅぅうぅぅぅ♡」

そしてそのまま、野性むき出しのオスになったウォルフはミドカに覆いかぶさった。




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