【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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667: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/11/13(土) 18:12:30.47 ID:ejL77rRu0


ラピス「ふぅぅぅぅっ、ぐぅっ、ふぐぅぅぅぅぅっ.........!」

ラピスがうずく下腹部を抱えたままよたよたと立ち上がると、ぼたぼたと大量の愛液が垂れた。
昼にあれだけされたのに、結局なにもしないまま終わってしまいお預けをくらっていたラピス。
今の今まで、気持ちよくなりたいのに気持ちよくなれない生き地獄を味わっていたのだった。

ウォルフ「ぐー...ぐー.........」

そんな事もつゆ知らず、ウォルフはがっつり熟睡していた。
いや、実際にはウォルフもチャンスがあればラピスを抱こうとしていたのだが、夜になって眠くなってしまい、すっかりラピスを抱く事を忘れて寝てしまったのだった。
ラピスはその仰向けに眠っているウォルフの近くによると、ゆさゆさとその肩をゆすった。
しかし、ウォルフは起きない。

ラピス(ひ、ひどいぃぃぃ.........! ウォルフさん、ひどいぃぃぃぃぃぃ.........! わたしを、こんな、こんなことにしておいてほおっておくなんてぇぇぇ......♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡)

内またになり、その下に水たまりを作っている愛液からフェロモンが漂い、寝ているウォルフの鼻腔をくすぐった。
それは無意識のウォルフの野性を興奮させ、とても分かりやすい形でウォルフの身体に変化として現れた。

むく、むくむくむく......びんっ♡

ラピス「.........っ!♡」

ウォルフ「んん〜.........♡」

ウォルフの股間に柱のように直立している赤黒いペニス。
それは月明りを受けて、ぬらぬらてかてかとメスを誘っていた。

ラピス「......はぁ......はぁ......♡」

ラピスはそのペニスに目線がくぎ付けになった。
すんすんと鼻を動かしながら恐る恐るそれに近づき、ウォルフの脚の間に入るような形でその目の前に座った。

ラピス(ああ......凄く熱くて...凄く、大きい......♡ これがなにかはわからないけれど......匂いが、とても気持ちいい......♡ たぶん、これがわたしをきもちよくしてくれる......もっと、しりたい......もっと、きもちよく、なりたい.....♡)

......チョン

ビクンッ♡

ラピス「ぴっ......!」

それを触ってみるとまるで意思を持っているかの様に動いたので、ラピスは小さな悲鳴を上げて手を引っ込めた。
しかし、その動きにラピスはさらに興味が湧いた。
両の手で挟んでみると、びくびくと跳ねているペニスを捕まえる事が出来た。
もっと詳しく見てみようと鼻の先1mmまで顔を近づけるラピス。

ビンッ、ビンッ、ビクッ♡ トロトロ、むわぁっ.........♡

ラピス「はぁ、はぁ......♡ .........すぅー」

そして匂いを嗅いでみようと息を肺一杯に吸い込んだ......いや、吸い込んで「しまった」。
その瞬間、濃厚な雄の匂いが鼻からダイレクトに脳を犯した。

ラピス「ぴっ? ぴぎっ、くぷっ、ぷっ????? きゅっ、くぷぅぅぅぅっ?♡?♡?♡?♡?」

目をぐりんと向き、舌をだらんと垂らし、そのまま腰の力が抜けてペニスに寄り掛かった。
秘部からはぶしゃぶしゃと断続的に潮が漏れており、身体はがくがくと危ないような痙攣をおこしていた。


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