【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/13(土) 18:14:38.22 ID:ejL77rRu0
ラピス「ぷっ、ぷぅっ♡ ぴくっ、ぷぅぐぅっ、ぴぅぅぅぅっ♡♡♡」
しかも倒れた方向が悪く、今ラピスの鼻があるのはペニスの根元、一番蒸れて匂いが強いところだった。
何度も何度も絶頂しながら、ラピスは何とか手に力を入れてそこから離れようとした。
その時、
ウォルフ「ぅぅぅぅん.........♡」ぎゅうっ
ラピス「ぴぶっ!♡!♡!」
ウォルフが呻きながら足を動かした。
ぎゅっと抱きしめるように、分かりやすく言うなら、足でラピスの首をロックするような形になってしまったのだ。
そのせいでラピスの顔はペニスに押し付けられ、逃れられない雄のフェロモンの波がラピスの脳を犯しつくした。
ラピス「びっ、びっ、びぐっ、ぐぴぃぃっ♡♡♡」
バタバタと四肢が暴れ、鼻からはつぅと血が一筋垂れてきた。
ウォルフ「ん......ふぁぁぁ......あれ、なにかいる......ラピスっ!?」
しばらくしてウォルフが目を覚ました時にはもうラピスの意識は無く、ぴくぴくと小さく身体が痙攣しているだけだった。
ウォルフ「うわぁぁあっだいじょうぶ!? ラピスっ!? ラーピースー!」
ラピス「ぅ.........ぷぁ、ぷ......」
しばらくボーっとしていたラピスだが、ウォルフが何度か呼びかけるとその目に光が戻ってきた。
ラピス『あ、ウォルフ、さん......えへ、えへへへ......♡ においが、きもちよくて......きを、うしなっちゃってました......はぁ、はぁ、はぁ......♡』
ウォルフ「はなぢでてるよ......なめてあげるね」
ラピス『あ、まっ、まってください! いま舐められちゃうと......また、気絶しちゃいそうです......♡』
そう言いながら、ラピスは自分の手でごしごしと鼻の下の血をふき取った。
ラピス『えへへへ......♡ ......あの、ウォルフさん......』
ウォルフ「.........なぁに?」
ラピス『その、えっと......お昼の、続きを......して欲しいです......』
ウォルフ「つづき?」
ラピス『あのっ、あれから私、ずっとお腹の下が、あつくて、ジンジンしてて......! どう、どうすればいいんですか、どうすればっ、きもちよく、なれますかっ.........!』
そう訴えるラピスの目は、不安と期待に潤んでいた。
ウォルフ「あー、今日はとちゅうでとまっちゃったからね.........じゃあ、つづき、しようか」
ラピス『はっ、はぁっ、はぁっ......♡ はいぃっ、おねがい、しますぅっ......♡!』
ウォルフは鼻の先でラピスの胸を押して仰向けに倒すと、その秘部をすんすんと嗅いだ。
そこが「そういうこと」をする場所とは知らないラピスは、顔を真っ赤にしていやいやする。
ラピス『やっ......そこ、汚いですよ、ぉっ......//////』
ウォルフ「きたないって......さっきラピス、ぼくのおちんちんにすごいくっついていたじゃない」
ラピス『あ、あれはぁ......//////』
ラピスの返事を待たずに、ウォルフはラピスの秘部を舐め始めた。
大きな舌でまんべんなく、舐めれば舐めるほど、果実を絞るように甘い蜜があふれてくる。
ラピス『はぁぁぁっ♡ はぁぅぅうぅっ♡ あ、んやぁっ♡ んぅううぅぅぅぅぅっ♡』
ウォルフ「れろ、れろぉ、ん、んんるるるるるるるぅ......んれろ、れろ、んじゅっ♡」
ラピス「ぷきぃいぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
ラピスがのけ反ると同時に、おもらしのようにびちゃびちゃと潮がウォルフの顔を濡らした。
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