【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/13(土) 18:18:39.98 ID:ejL77rRu0
ぶっちゅ、ぶっちゅ、どちゅっ、ずちゅっ、ずちゅんっ、ずちゅんっ、ぶちゅぅっ♡
ウォルフ「ぐるるるるぅっ♡ ごるるるっ、がぅぅぐるるるるるるるる♡ ぐぅぅっ、がぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ラピス「ぴぎゃぁっ♡ ぷぅっ、ぐぅっ、ぷぅぅぅぅっ♡ くぷぅっ♡ ぷぅ、ぷぅぎぃっ♡ ぎぃぴぃぃっ♡」
ウォルフ「ぐぅぅぅっ♡ がぅっ、がふぅぅぅっ♡ ぐぁぅうぅぅぅぅっ♡ ぐがぉぉぉおぉぉっ♡」
2人の頭の中にはもう理性は残っていなかった。
狼と兎は2匹の獣となり、ただ互いに性を貪っていた。
狼の尾は千切れんばかりに振られており、兎は断末魔のように叫び続けていた。
ラピス「ぴっ、ぴぃっ、ぎぃいぃっ♡」
ウォルフ「がるるるっ、がるるるっ♡ あぅ、あぅうううっ♡ がぅぅっ、でるぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
狼はそう叫ぶと同時に尾をぶるぶるっと震わせ、か弱い小動物の中に精を吐き出した。
ぼっびゅうううぅぅぅぅうううぅうぐるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅうぅぅうぅっ♡♡♡♡♡
ラピス「ぶぅうっ♡ ぶぎっ、ぎぃぃっ、ぴっ、ぴ、ぴぴっ、ぎっ♡」
ウォルフ「がぁぁあああぁぁっ♡ あぁぁぁ、はぁぁ、あ゛〜〜〜〜〜〜.........♡ んぁぁ......はふぅぅぅぅ......♡」
ラピスの腹は一瞬にして水風船のように膨らみ、勢いよく結合部から精液が漏れてあたりにまき散らされる。
びゅーびゅーよ熱く、重く、メスの本能を根底から揺さぶる子宮に響く快楽に、ラピスの脳はオーバーヒートを起こし、鼻血がダラダラと垂れてきた。
ウォルフはそれをペロペロと舐めながらも、腰を押し付けて射精し続けた。
ウォルフ「んん、んれろ、れろ、ん、んん......♡」
ラピス「はぁ......はぁぅ......ぴひゅー......♡ ぴすー......♡ ぴっ、ぷっ......♡」
どくんっ、どくっ、どぐっ、どぐんっ♡ ぶびゅっ、ぼびゅっ、どぶんっ......♡
ウォルフ「ごるるる、ぐるるるるるるる.........♡ はぁー、はぁー......♡」
ラピス「ぷき.........ぴぃ............♡」
ずるるるるる......びぢゃんっ♡ どぼっ、どぽっ、ごぼぉっ♡
ラピス「ぴぐぅっ......♡」
ウォルフがペニスを引き抜くと、ラピスの秘部からはドボドボと精液が溢れ出してきた。
ラピスはびくびくと痙攣しており、まだその鼻からは鼻血の筋が垂れている。
ウォルフ「はぁ、はぁ......ん......だいじょうぶ......?」
ラピス『あ......あぎ......♡ ......ひぅっ、ひっ♡ ひへっ、あっ、はぁっ、はぁっ、んぇぇ......♡』
ウォルフ「ラピスー?」
ラピス『......あ、ぅ...また、血が......ん、きもちよくなりすぎると、でちゃう、みたいです......♡』
そう言いながらラピスは自分の妊婦のようになったお腹をすりすりとさすった。
ウォルフ「はぁ、ん......♡ ......どうだった? きもちよかったー?」
ラピス『は、い......♡ とっても、気持ちよかったですぅ.........♡ あ、おなかが......こんなに、すごい事に......♡ はぁ、はぁ......んぅっ♡ ......あ...はぁ......♡ あったかい......♡』
ウォルフ「ぼくもきもちよかったぁ......♡」
そうやって喋っている内にもぶぴゅ、ぶぴゅ、と秘部からは何度も精液が溢れ出て、ラピスはそのたびに嬉しそうな声を上げていた。
そして、ラピスはハートが浮かんでいる瞳を、まだビクンビクンと跳ねているペニスに向けた。
ラピス『んぅ......♡ ウォルフさんの大きくてあついの、まだ、私のここに、欲しいです......♡ まだ、きもちよく、なりたいです......きもちよく、して、くださいぃ......♡』
ウォルフ「......ごくっ......♡」
そういわれずともそうするつもりだったが、おねだりをされてしまうとより興奮してしまう。
ウォルフのペニスは更に膨張した。
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