【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/13(土) 18:19:57.70 ID:ejL77rRu0
ビギンッ♡
ラピス「ぴぃっ♡!? ......ぴふぅぅ、ぴひゅぅぅぅ......♡」
それを見て、一休みしてちょっと余裕が出て来ていたラピスはすぐに快楽への期待が最高潮に達してテレパシーを保てなくなってしまった。
ウォルフ「ぐるる、がぅぅるる......♡ がぉぅ、うるるるるぅぅ♡ ラピスぅぅぅ♡」
ウォルフはラピスを前脚で挟み持ち上げると、自分は座り、ラピスをペニスの上に乗せて対面座位のような体勢になるように向き合った。
ラピス『はっ、はぁぅ? あの、ウォルフさ、ん。この格好、は......すごい、ウォルフさんの、においと......音が......いっぱい......♡ すぅぅぅぅぅ......んぁっ...はぁぅっ♡』ぷしゃぁっ♡
ラピスはウォルフの胸の毛に顔を埋め、深呼吸をして絶頂した。
さらに耳を当てて心臓の音を聞き、それでも、もう一度絶頂した。
ウォルフ「これをね、こうやっていれるんだぁ......♡ そしたら、たぶんもっときもちいいよぉ......♡」
ウォルフはラピスを持ち上げると、ペニスの先に秘部をくっつけた。
ラピス『あ、う......これ、って......♡ ま、まってくださいっ、絶対だめぇっ♡ 死んじゃうっ♡ 本当に死んじゃいますぅっ♡』
ラピスにはこれから何が起こるか分かったらしく、そう叫んだ。
しかし、その体は更なる快楽への期待から脱力しており、完全に「受け入れる」体勢になっていた。
ウォルフ「じゃあ、いれるねぇ♡」
ラピス「ぴぃ、ぷぐぅ、ぷくくくぅ♡」
そしてウォルフはラピスを「落とした」。
ぼぢゅんっ♡♡♡
ラピス「ぎぃぃいぃぃっ♡♡♡」
ペニスは根元まで全部、つまりコブまでラピスの秘部に飲み込まれ、子宮を貫いた。
仰け反り、歯を食いしばり、目をむいて、カエルがつぶれたような声を出していたが、その顔はとても嬉しそうだった。
ウォルフ「んぁぁっ♡ はぁっ、はぁっ♡ はぁぅぅぅぅぅ♡ ぜんぶっ、はいっ、たぁぁっ♡」
ラピス『あぁぁあぁぁぁぁっ♡ まぇへっ♡ ぅああぁ、あぐいぅぅぅっ♡ あぁあぁぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡』
お互いに今日一番の快楽に、全力で絶叫した。
ぎゅうぅぅぅうぅぅうっ♡ ぢゅうぅぅぅぅうぅぅぅぅぅっ♡
ラピスの膣は今までで一番ウォルフのペニスを締め付け、子宮は亀頭にむしゃぶりついていた。
ウォルフ「あぁぁうぅっ♡ んぁぅっ♡ でっ、るぅっ♡」
ラピス「ぷぃっ♡ ぴぃぐぅっ♡ ぎぃぃいぃぃっ♡♡♡」
どびゅぐるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅっ♡ どぶっ、どびゅんっ、びゅぅううぅううううぅぅぅぅっ♡♡♡
ラピス「ぴぃぃぃぃっ♡ ぷぎっ、ぴっ♡♡♡」
ウォルフ「はぁ゛っ♡ うんっ、う゛ぐぅうぅうぅぅうぅぅっ♡ がぉうるるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡」
我慢できずに、ウォルフは射精しながら腰を上下に跳ねるように動かし始めた。
ウォルフはどびゅどびゅと精を吐き出しながら、ラピスの子宮の奥をさらに突いた。
ウォルフ「がぅ、がるるるるるるぅっ♡ ラピスっ、うううううぅうっ♡ すき、ラピス、すきぃっ♡」
ラピス『あ゛っ♡ ぅああぁ゛っ♡ うぉるっ、うぉるふっ、ウォルフさん゛っ♡ わ、わたしもぉっ、だいっ、だいすきですぅぅっ♡ ぁあああっ♡ どぴゅどぴゅしながらうごかしちゃだめぇぇぇえぇぇぇっ♡』
ぼびゅううぅっ♡ どびゅうぅぅっ♡ どびゅっ♡ ごびゅぅうううぅっ♡
ウォルフはラピスを抱きしめており、ラピスもまた、ウォルフを抱きしめていた。
小さい手でウォルフの毛皮に必死にしがみついており、後ろ脚もウォルフの腰を挟むようにしていた。
身体は小さいけれども、好きな気持ちは一緒だよ、とでもいう風に。
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