【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/20(土) 18:08:21.06 ID:yzISy8M40
【ウォルフ経験値・44/150】(
>>674
、7+10+5で、+22)
◆
⦅人生43日目⦆
早朝、まだ空が白みがかったばかりのころ、一匹の狼が目を覚ました。
ウォルフ「ん......ん゛っ♡」
ぶびゅるるるるるるるるぅっ♡ ぼびゅっ、どぼびゅうううぅぅぅぅっ♡
ラピス「ぷきっ♡♡♡」
目を覚ますと既にペニスが快楽に包まれており、意識が覚醒したその瞬間に朝一番の精液を吐き出した。
びくびくと痙攣しながら、ウォルフは起き上がって伸びをする。
ウォルフ「ふぁ.........あぁぁ、う、あ、んんんぅぅぅぅ.........♡」
ラピス「ぎ、ぷぅ、ぷいぐ、ぃいぃぃぃっ♡」
伸びながら射精を終わらせたウォルフは、こんなに膣内に射精されても起きないラピスの腰を持つと、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
ウォルフ「ん、んん......♡ .........あれ、ぬけない......んぅぅぅぅ♡♡♡」
がぽっ♡ ずるるるんっ♡ どぼぼぉっ♡
ラピス「かひゅぃいいぃぃっ♡ はぐぅっ、うぐ、ぴぃ、ぴきぃぃ.........♡」
ウォルフ「んぁぁっ♡ はぁ、はぁ、ぅぅんん......♡」
膣がコブをなかなか離してくれず、力を入れて引き抜いたところ勢いよく抜けてしまい、ラピスもウォルフもとてつもない快楽を感じた。
ラピスは目を覚まさないままもにゅもにゅと寝言を言うと、幸せそうにお腹の上に乗せられたウォルフのペニスをぎゅっと抱きしめた。
ラピス「ふぁ、ん.........♡ ぴ.........ぷ.........♡」
ウォルフ「ん、ラピス、すき......♡」
ウォルフはラピスにキスをしてから、ペニスをラピスの腕の中から離した。
そして、いつものように精液を掃除し、証拠を隠滅していった。
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