【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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92: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/01/24(日) 20:28:35.97 ID:wxCz9c+L0
【限界値・3/8】



ちゅー、ぺちゅぺちゅぺちゅぺちゅぺちゅ.........

コウモリ「けふっ..........キキー.........♡」パタパタパタパタ.........

ウォルフ「んぁー.......ふぁぁぁ..........」

夜中、ウォルフはほとんど夢の中にいながら、股間が夜風に当てられ涼しくなっている事に気付いた。

ビンビン♂

ウォルフ「んー...........」

しかし、ウォルフは眠かった。
欲求はあるが、何よりも眠かったウォルフは、目の前で無防備に寝ているラピスを抱き寄せた。

ラピス「ぷぅ.........?」

ウォルフ「スー、ハー、スー、ハー..............」

そしてラピスの毛の中に鼻をつっこみ、その匂いを肺いっぱいに深呼吸するウォルフ。
ラピスの柔らかい股にペニスを押し付けながらそうする事で、ウォルフの欲求はそのまま落ち着き、眠りにつくことができた。

ウォルフ「すぅう、はぁ、すぅぅぅ、はぁ...........♡」

ラピス「ぴぅう...........」

一方ラピスもウォルフに抱きかかえられているため呼吸ごとにウォルフの匂いを吸うことになったが、何度か睡姦を経験しているためかウォルフの匂いと股に押し付けられる熱い物が快楽に結びついていたのだろう。
体温が上がり、心拍数が上がり........股がしっとりと濡れた。

ラピス「ん、きゅぅ............ぷぅぅ............♡」

ウォルフ「すぅ、はぁ............すぅ、すぅ..........」

2匹は緩やかな快楽の中、夜を過ごした.......




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