青山ブルーマウンテンがおしっこを我慢する話【R-18】【尿意我慢】
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6: ◆Oo6hOqF7W8PO
2021/02/05(金) 16:59:44.99 ID:BCY9IgcN0

14:30

(んっ・・・また)ブルル

状況が進展することもなく、ただ緩慢と時間が過ぎていく。

つい担当怖さに携帯電話の類は置いてきてしまった。

その中で次第に間隔が狭まり、乙女の水門を叩く強さを上げていく尿意の波。

既に冷たい床での体育座りが辛くなってきた彼女は、失礼と思いつつも木箱に腰かけていた。

手は無意識に乙女の秘部を抑える形となり、前かがみとなる。

最初は小説のネタにしようかとも考えていたが、その余裕も既にほとんど消えていた。

(もしも、このまま誰も来ないまま我慢の限界が来たら・・・)

ふと、作家ゆえの想像力のせいか、最悪の事態が脳裏に浮かぶ。

敬愛するマスターの店の倉庫で、ロングスカートがずしりと重くなり、やや匂う恥ずかしい液体で水たまりを広げてしまう自分の下半身を。

「い、いけません、それだけは!」

そこで彼女は首を振り、想像を振り切る。想像が余計尿意を加速させたのだ。

(お願い、早くきて・・・!)




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