青山ブルーマウンテンがおしっこを我慢する話【R-18】【尿意我慢】
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7: ◆Oo6hOqF7W8PO
2021/02/05(金) 17:01:07.83 ID:BCY9IgcN0

15:00

「まだ、なの、ですか・・・?・・・!」

外は日も傾きつつある中、いよいよ我慢の限界が極限まで近づいていた。

今の彼女は木箱に腰かける余裕もなく、しゃがみこんでかかとを乙女の水門に押し当て、ギリギリの闘いをしていた。

両手で股間を抑えることでいっそう強調される豊満なバスト、フリフリと揺すられるふくよかな臀部。

なんとも煽情的な姿勢だが、今の彼女にそれを気にする余裕もない。

気が付いたら大声を出す余裕さえ消えていたのだ、仮にお腹に力を入れ、叫びだせば、彼女は一分もしないうちに先ほどの想像通りの光景を作っているだろう。

「このまま、ですと・・・!?」

ふと、彼女の視界に入るもの。

それは清掃用のモップと一緒に置かれたバケツである。

「・・・っていけません!そんなこと!」

一瞬脳裏に浮かぶ、最悪の事態を避けんがための緊急行動、バケツへのグラグラと煮え立つ乙女のレモンティーの放水。

しかし、普段はのんびりとしているといえど、大人とはいえ歳若い彼女にそれはあまりに恥ずかしすぎた。

なにより、誰か助けが来た時に全てがばれてしまう。

(お願い、早く・・・!)



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