青山ブルーマウンテンがおしっこを我慢する話【R-18】【尿意我慢】
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8: ◆Oo6hOqF7W8PO
2021/02/05(金) 17:01:58.17 ID:BCY9IgcN0
15:30

(もう、駄目、おしっこ・・・)

「漏れちゃう・・・!」

絶え間なく激しい尿意に揺さぶられる意識から、ついに漏れ出す本能の一言。

いよいよ限界であった。

(大丈夫、ラビットハウスの皆さんなら、きっとわかってくれます・・・)

ついに彼女は決断した。

このまま、マスターのお店を汚してしまうくらいなら、せめてバケツの中で被害を最小限にしようと。

(ゆっくり、ゆっくり・・・)

最後の力を振り絞り、よたよたと歩き出す。

何故もっと近づいておかなかったのかと後悔しつつ、倉庫の奥の角にあるバケツに近づく。

そうしてたどり着いた彼女は、もはやたくし上げる余裕もなく、ロングスカートのホックを外し、脱ぎ捨てる。

今の彼女は上こそいつも通りだが、下半身は靴にショーツ、パンティのみという、倒錯的かつ煽情的な状態であった。

バケツにまたがるように立ち、意を決してショーツに手をかける。

(ああ、これで、ようやく)

ついに解放される乙女のタンクの欲求。

恥ずかしさと同時に湧き上がる解放感への喜び。

ゆっくり、ゆっくりとショーツをおろしていく、これで―――




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