【アイテルシーR18】相生リサ「なんじ姦淫すべし」【野外露出便女逆レイプ】
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1
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◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:04:41.53 ID:dJ04PlaB0
アイテルシーのリサちゃんが可愛かったので書きました。
※レイプ魔をリサちゃんが受け入れ愛する話です。
※野外露出、レイプ、監禁、体のラクガキ、逆レイプ、アナルバイブ、前立腺責め要素あり
「俺を………どうしろって言うんだ!」
男は声を荒げて眼前の美女を睨みつけていた。当然の行為だ。
帰宅すると、薫り高いウェーブヘアの彼女は我が家のようにリビングで紅茶を飲んでいた。
そして目が合うやいなや、開口一番、犯人ですねとにこやかに告げたのだ。
彼が否定する度に、彼女は滔々と自身の犯行を看破していく。
男は裸にされていくような嫌悪感を覚えた。
「でも、安心して下さい。
私、相生リサは、貴方を逮捕しに来た訳じゃありません。
ただ貴方を愛しに来ただけなんですよ」
「信じられるか!」
不安を吐き捨てるかのように男は言った。
「どうせ服や靴のどこかに拳銃でもあるんだろ!」
「そんなの、ありませんよ〜。信じて下さい」
するとリサと名乗る女は、コートを脱ぎ捨てると、男がいるにもかかわらず
セーター、シャツ、スカート、靴下と次から次に己の衣服に手を掛けていく。
脱いだ服の山が床で大きくなるにつれて、徐々に瑞々しい肌の面積が広がっていく。
男の目が大きく開き、その瞳の中で最後のショーツを脱いだ彼女の姿が映った。
「……ほら、何にも持ってませんよ。私♪」
2
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:05:39.15 ID:dJ04PlaB0
(コイツ、イカレてるのか!?)
男は滲み出る唾汁を飲み込み、ただ呆気に取られて凝視している。
リサはずっとニコニコと微笑みかけていて、自らの悩ましい肢体を全く隠そうとしなかった。
以下略
AAS
3
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:06:41.00 ID:dJ04PlaB0
「……きゃあッ……!」
両膝を付いて押し倒した男は後背位の構えでリサの蜜穴を激しく犯した。
安産型の巨尻が無自覚に劣情を誘ってくる。
以下略
AAS
4
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:07:10.52 ID:dJ04PlaB0
「んッ……まだカチカチですね♪ ステキです♪」
軽く握った手を口元に当てながら、リサは優しく囁いた。
雄を咥えた花口がキュンッと締まり、尿道にある残り汁をブビュッと外へと啜り出す。
以下略
AAS
5
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:08:26.77 ID:dJ04PlaB0
# # #
「はむっ……♪ んふぅ……おはようございます♪」
男が目を覚ますと、股に妙なむず痒さを覚えた。
以下略
AAS
6
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:08:54.55 ID:dJ04PlaB0
「チュパッ……はふぅ……♪ フフッ……ほほほひはひはぁ?
ははひ、ひふは♪ はむへふはふひへ♪ ははははふへはへふむへふほぉ♪
(驚きました? 私実は関節外して縄から抜けられるんですよぉ)」
以下略
AAS
7
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:09:21.91 ID:dJ04PlaB0
「んッ……♪ 朝一番のオチンチンミルクはやはり濃いですね♪」
ハートを瞳に浮かばせながらリサは精液塗れの雄肉を丹念に舐め清めた。
以下略
AAS
8
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:09:49.07 ID:dJ04PlaB0
「やぁんッ……♪ もぉ復活したんですかぁ♪
レイプ魔さんのオチンチンって本当にやんちゃなんですね♪
こんなにすぐカチカチになったら
とてもオナニーで処理し切れませんよね……あんッ……♪」
以下略
AAS
9
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:10:15.92 ID:dJ04PlaB0
「あんッ……! やらぁ♪ 乳首で遊ばないでぇ♪
あんッ、あッ……♪ もぉダメぇ……♪ 乳首コリコリされてイクゥ……♪」
「オラッ、もっとマンコ締めてチンポしごけ! この肉オナホ!」
以下略
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10
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:10:42.47 ID:dJ04PlaB0
# # #
その日から男は一日中リサの蜜肢を嬲り抜いた。
膣内に射精した回数を尻肌にマジックで刻み込みながら
以下略
AAS
11
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:11:11.03 ID:dJ04PlaB0
# # #
相生リサが押しかけ女房のように犯人宅に住み始め、早くも一ヶ月が過ぎようとしている。
最初は都合の良い肉オナホールとして、男はリサを犯して、犯して、犯し抜いた。
以下略
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12
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:11:37.17 ID:dJ04PlaB0
「はぁんッ……♪ もぉ、イッちゃいますよぉ♪
オマンコにオチンチンの栄養、たくさんピュッピュッして下さいねぇ♪」
泡立った汁花を萌毛に散らしながら、肉感的な牝尻が弾む。
以下略
AAS
13
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:12:03.73 ID:dJ04PlaB0
「えぇ〜? ……じゃあ私がビンビンにしてあげますッ♪
……んッ♪ ヂュルルルッッ! ジュボッッ! ジュポゥッッ!」
勢いの衰えた肉根を、リサは喉奥までヂュッポリと頬張ると
以下略
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14
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:12:32.02 ID:dJ04PlaB0
「うおおッ……!? いひぃっ……! ンギィイィ……!」
挿し入れた指はグリグリと奥まで潜り込み、前立腺の膨らみを探り出すとそれをひたすら苛め嬲った。
男のが膣道の中でドクンと一回り大きく膨れ上がる。
以下略
AAS
15
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:12:58.99 ID:dJ04PlaB0
このままでは、このイカレた痴女に食い殺されてしまう。
身の危険を感じた男はある晩、彼女の飲み物に睡眠薬を混ぜた。
以下略
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16
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:13:25.78 ID:dJ04PlaB0
「いい風ですね♪」
「……!」
男は手にしたコーヒー缶を落とした。振り向くと隣にはあの相生リサが居た。
以下略
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17
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:13:53.12 ID:dJ04PlaB0
「フフフフフ……♪ 気持ちいいですね〜♪ 好きなように相手を犯すのって♪」
リサは白痴じみた笑みを浮かべながら男を見下ろした。
無慈悲で底知れないこの女王の顔を、男は一生忘れないに違いない。
以下略
AAS
18
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:14:19.44 ID:dJ04PlaB0
「あれぇ〜? もぉ打ち止めですかぁ?」
闇の中で一対の狂った瞳が光った。
一方的に精を搾り取られた男は、涙で顔をクシャクシャに歪ませて喘いでいる。
以下略
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19
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:14:45.97 ID:dJ04PlaB0
「おほぉっ♪ で、出るぅぅ……んほぉお……♪」
ムリュルルルッ! ……ッポオッ!
二十六センチ強の極太バイブが男の顔にひり出された。
以下略
AAS
20
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:15:14.71 ID:dJ04PlaB0
# # #
「俺がやりました……お願いします、どうか逮捕して下さい……」
――後日、警察署に犯人は自首してきた。
以下略
AAS
21
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2021/03/13(土) 21:15:41.65 ID:dJ04PlaB0
「――犯人さん♪」
最後に彼の瞳に映ったのは、窓の外にいたあの女だった。
ウェーブがかった香り深いあの髪。
以下略
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