【ミリマスR-18】舞浜歩の抱えたトラウマを上書きする話
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[sage saga]
2021/03/14(日) 00:33:14.22 ID:Xw+hWuzl0
脚を大きく開かせても、歩は嫌がる素振りなど全く見せなかった。それどころか、「早く挿入て欲しい」と視線で訴えてくる。お望み通りに膣口へ先端をあてがう。柔らかく受け入れるどころか、歩の濡れそぼった膣はグイグイと奥へ引き込んでくる。根元まで包まれた途端に力いっぱい抱き締められて、入れた早々に達しかけてしまう。
歩の中は一突きする度にとろけていく。可愛らしい鳴き声も、喉から絞り出すような生々しい嬌声へと変わっていく。
「あっ、はっ、あ、あ、あ……! ず、ずっと、こうしてたいよぉ……!!」
歩の脚が絡みついて、ピストンのために後退する下半身を追いかけてくる。ぴっちり張り付いた最奥の壁が、亀頭の中でも一際敏感な所へ吸い付いて、みるみる内に余裕がなくなってくる。俺の方も優しくしてやることができなくなっていて、ぎゅうぎゅう搾ってくるおまんこに夢中になっている。
「……ふっ、ふぅ……」
表面張力のギリギリ。あと一往復でもしたら弾けてしまう所で、腰を止めた。
「や……止まっちゃ、やだよ……」
歩がくねくねと腰をよじる。
「早く、早くぅ……お願いだよぉ……」
切なげに懇願する声に、薄皮が弾けた。
「はあ˝っ……! い、い、いいよぉ……っ!」
腕の中に歩を抱きとめて、下半身をばちんばちんとぶつける。もうこらえられる限界点を超えていて、尿道から精液があふれ出しそうになっている。
「っ……ひ、くる……なんか、きちゃ……!」
「う……ああっ……、歩……っ……」
「あ、あ、あ……ああぁ〜〜〜〜っっ……!!!」
歩が一際高い声をあげて、根元から先端までがぎりぎりと締め上げられる。抑圧しようと努めていた分、ドロドロの精液が大噴火を起こす。めいっぱい膀胱に溜まった尿を排出するような勢いで、悦楽が尿道を押し広げていく。俺も歩も、互いの性器をひくひくさせては、相手の痙攣にエクスタシーを持続させられていた。
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