【ミリマスR-18】お風呂券で横山奈緒さんにサービスしてもらう話
1- 20
13:ナオちゃんのお風呂券 12/13[sage saga]
2021/03/21(日) 00:00:18.35 ID:7T9nwUAk0
 低い声で喘いどるんが頭上から聞こえてきた。あ、来る♡ 射精来る……♡ 力がよう入らへんけど、思いっきり締めたるで……♡

 びゅるっ……♡ 

 あっ、きた……♡

 びゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅるるーっ♡

「ふあ˝……♡ あつい……♡ 熱いのかかって、またイく♡♡」

 お客さん、どぷどぷ射精しながら、ゆっくり腰振っとる♡ 私の一番弱いトコに押し付けて、あつあつミルク浴びせてくる♡♡ 勢いすごい♡ 中出しされてイッたばっかりやのに、追い打ちで……またイく……♡♡

「ん、ん……♡ お客さん、ぎょーさん出ましたね……えへへ♡」

 ちょっぴりふにゃっとしたおちんちんが、お腹から外に出ようとする。待ってや♡ まだもう少しナカにおって♡ 引き止めてみたけど、私のお汁とお客さんのザーメンで滑って、つるんと抜け出てもうた……。繋がってた所から、二人で混ぜ混ぜしたクリームがトロトロ流れ出てきますね……♡

 顎をくいっとされて、顔が近づいてきた。唇で何回かふれあいキスしてから、舌をねちねちと絡め合う。何度もイッた後やから、この緩い快感が嬉しい……。

「お客さん、すんません。私のサービスやったのに、途中から動いてもろて……」
「ナオちゃんがエッチすぎて、我慢できなかったんだ」

 ローションと汗でべとべとになった体に、温かいシャワーが気持ちええ。興奮とドキドキで沸騰しとった頭が、少しずつ少しずつ落ち着いてくる。お客さん、まだできはるやろか? マットの上では受けに回ってもうたけど、ベッドでするときは、ちゃんとリードせな……。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
19Res/33.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice