【ミリマスR-18】お風呂券で横山奈緒さんにサービスしてもらう話
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4:ナオちゃんのお風呂券 3/13[sage saga]
2021/03/20(土) 23:53:53.54 ID:TUlKT0dZ0
「お客さん、当店のご利用は初めてです?」
「……風俗自体、来るのは初めてなんだ。彼女いるしね」
「こんな所で遊んどるんバレたら、彼女さん、怒りはるんとちゃいます〜? 今日のことは内緒にせなあかんですね」
「……怒るだろうなぁ。俺の彼女な、ナオちゃんによく似てるんだよ。サイドテールが似合う元気な子で、訛りが入った喋り方が可愛いんだ」
「……えへへ、照れるなぁ」

 私のことやんな? 訛りが可愛いって、そんな風に思ってくれてはったんや……。

 ともかく、ちゃんとノッてくれてよかったわ。このまんま、お客さんとナオちゃんってことで楽しめそうや。

「お客さんも男前やね。私の彼氏と似とるし、とっても優しそう……好きになってまうかも……」

 もうなっとるけどな。なんやろ、このわざとらしい芝居(笑)。

 私の方から顔を近づけて、ちゅー♡ どっきん、どっきんって心臓の音が大きくなる。ロマンチックなんやなくて、エッチなキス。舌を伸ばしてくちゅくちゅすると、あっという間に私の心はピンク色に染まる。ここから先のことを想像すると……ドキドキが止まらへん……♡

 お風呂入るんやから、お互い服は脱がなあかんよな。ジャケット脱がして、ボタン外して……ってすると、お客さんの体の匂いがする。暑そうにしてはったからむわっとする。この野性味のある匂いって、女の体からは絶対せえへん。ずっと嗅いでいたい。でもな……もっと濃いニオイのする所があんねん。両脚の付け根な。

 わ〜、ちゅーしただけやのに、お客さん、ギンギンや……♡ スラックス越しにええ子やな〜ってナデナデしたると、びくっびくってお返事して……♡ うんと可愛がったるからな、楽しみにしとき〜♡

「お客さん、溜まっとる?」

 うん、と頷かれた。

 なになに……え、一人でもしてへんかったん? なんや、言うてくれたら手コキもおしゃぶりも、いつでもしたるのに……。

「一回ぐらいはヌキヌキしとかな体に悪いで。せやろ? ほな……お風呂入る前に、スッキリしましょか♡」

 ベルトを外して、ファスナーを……わ♡ ズボンが持ちあがっとる……♡ ズボンを下ろして、パンツも脱がすと「ぶるんっ!」って、おっきなフランクフルトが中から飛び出してきた。

 うーん、まだシャワー浴びてへんから、凄いニオイや……♡ くさいんよ、くさいんやけどな、何か病みつきになるっていうか……お客さんのこと大好きやからな、こんなくっさい所のニオイ嗅ぐのも、何だか嬉しくなるんや……♡

 くんくん♡ すんすん♡ 赤黒い先っちょに鼻をくっつけて、男の人の濃厚なニオイをいっぱいに吸い込んで、上を見る。分かる? 好きやから、こんなこともできるんやで♡ お客さん、しゃぶって欲しそうな顔しとるなぁ……♡ ええよ、ナオちゃんがお口でしたるから、ぴゅっぴゅして……な♡

 ちゅっ♡ つぷ……ちゅるっ、じゅるる……♡

 お客さんのええとこ、全部分かるで♡ 皮の剥けとる所をぺろぺろ、裏筋の縫い目をほじほじ……♡ 傘の裏っかわなんか、舐め始めがしょっぱいんやけど、ちゅーちゅー吸ったると、大きく跳ねるもんな♡ 元気いっぱいなおちんちんの根元でずっしりしとるタマタマも、掌でふにふに揉むと、幹がびきっ、びきっ……って硬なるやんか♡ この中に、ねばねばミルクがいっぱい入っとるんやろ?


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