男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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147: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/04/22(木) 04:00:58.87 ID:HWI9Dv9VO

「では、男君ヒップのサイズまでお願いね。」


男「はい」


男は後輩1の背後に回りメジャーを伸ばすが、可愛らしいながらも色気のあるショーツに包まれたお尻を見つめて動かなくなる。


男「…」


後輩1「せ、先輩?」


男「っは!測るぜ」ジャッ


後輩女『隙あらばフリーズするの草』


男は膝をおり後輩1の臀部と目線を合わせ、メジャーを回す。その間男は真剣な表情で至近距離からお尻を眺めていた。


男「…………ふう……88p!」


後輩1「あ、ありがとうございましたっ。うう。学校の先輩にサイズ知られちゃったぁ///(赤面)」


男「ははは、いやなに。俺は他言するつもりはない。人手不足で良かれと思って手伝っただけだからな。心配しないでくれ」キラン


後輩1「は、はいっ!」


「これでサイズ測定は終了と。」カキカキ


男(それにしてもなんという理想的ボディ。あり得ない。柔和なのは性格だけじゃなかった。まさに全身ふわふわの無自覚ドスケベ演劇部だったというわけだ。くそ!俺としたことがまんまと取り込まれた!もうこれから後輩1さんのことはエロい目でしか見られない!これも彼女の策略か。俺は彼女のドスケベという演技に見入ってしまった。もはやファンだと言っていいだろう。彼女の演技を見るたびに、今日の光景がフラッシュバックしてしまう。こうなった以上俺は彼女に屈服したも当然!彼女が劇中で虐げられる貧民の役割を演じ跪いていたとしても俺はそんな彼女に跪いているも同じ。恐ろしい女だ、笑顔の後ろにとんでもない刃を隠していやがった!)


後輩女『ごちゃごちゃいってないではよ、次はよ』


後輩1「??」


「では最後に腟圧測定を行いますよ。男君。」


男「はい!!」


後輩1「お、おねがいしますっ…うう…///」




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