男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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148: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/04/22(木) 04:30:10.57 ID:HWI9Dv9VO

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後輩1はショーツまで脱いで男の膝の上に座り、白い体をなぞるように触られていた。


後輩1「///んっ…うう…せ、先輩触りかたいやらしい…//」


男「俺の測定棒を受け入れるためにはいやらしくさわって感じてもらわないとな。(指で脇腹や内腿をなぞり)」


そのまま男の両手は後輩1の乳房を下から持ち上げるようにさわる。


後輩1「やぁ///」ヒク


男「こんないやらしい胸だったなんてな。最高だぜ。乳首も反応してヒクヒクしてるなぁ」クニクニ


後輩1の初な身体は男の指に面白いように反応し、声を漏らす。快感で体温が上がりしっとりと汗ばむのを男は手のひらで感じていた。


男「こっちはどうかなぁ?」(閉じられた脚の間に指を滑り込ませ)

男「熱くなってきてるな。そろそろ大丈夫そうだな。」クニクニ


後輩1「はぁうう…///ぁんっ。せ、先輩なんか手慣れてますね//」

男「ははは。そうでもないさ。(おっぱい!おっぱい!父上母上!僕の膝の上に可愛い女の子がいやらしい顔で座ってるよ!きゃほほーう!)」


後輩女(ほんとうにそうでもなさそう)


「こほん。お、男くん。そろそろはかってもらえる?」


男「では…」(後輩1に降りてもらい、既にぎんぎんの肉棒を露にする。)


後輩1「わ、わぁ…あ…///こ、こんな太い測定棒なんですね…//」(もじもじと脚を絡めて)


後輩女(エッチィw)





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