男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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162: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/01(土) 04:31:15.57 ID:H2CBNEFOO

「ツンデレさんのおまたの様子はどうですか」


男「大分熱くなってきてるな…なあツンデ

ツンデレ「し、しらないっ!///…あん!く、クリ弄るなぁ…!」ゾクゾク


「大丈夫みたいなら、腟圧測定に移ってね。」


男は言われた通り、マットの上に胡座を書くように座り、ツンデレをその上に座らせるようにして挿入を試みる。


男「よし、測ろうぜツンデレ!(級友生ハメ体験!)」


ツンデレ「い、いくわよ…!(男の肩に手を置いて身体を支えながら、ゆっくり腰を下ろして)」ドキドキ


そのままなんとか男の巨根を飲み込むと、男に抱きつき息を整える。


ツンデレ「ふうう、ふう……ば、ばっかじゃないの…でかすぎ…」フルフル


男「おぉ…だが随分締め付けてきて、気持ち良さそうだなっ。(強者の余裕)」



男(めちゃめちゃ締まる…なんだこれやべえ!)(我慢できずに腰を動かしてしまう)


ツンデレ「んっ!ん!///み、みっともない!あん!そんな♥️あう。必死に動かしてぇ♥️」パンパン


男「なんていやらしいおまんこなんだ!っく!俺としたことが頂点を知ってしまったか!(一位タイ)」


「ふむふむ。男君。何点くらいかしら。」


男「そうですねこれh」


ツンデレ「ねえ!キスしましょっ!」


「ツンデレさん、測定のj」


ツンデレ「男ぉ〜〜♥️…しなさいよぉ。してくれるまで離さないんだからっ♥️ねえ〜」


「ええ…(困惑)」


男「仕方あるまい(えっちちち!!艶々の唇を物欲しそうに俺の眼前に寄せやがって!それでいてこちらからしてほしいから最後の一線で踏みとどまっている!猫目をうるうるさせるその姿…負けたな)」フッ


後輩女『なんか知らないけどくっそ腹立つ笑いなんで早いところ終わらせてください』ケ







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