男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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163: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/01(土) 05:34:36.63 ID:zutWjLh00

相変わらず腰を動かしながら不馴れな様子でツンデレと唇を重ねる男。唇を離すと同時に宣言する。


男「黒帯!」


「とりあえず満点にしておくわね。」


後輩女『それにしてもメス顔ツンデレ先輩……これが萌え』


ツンデレ「ぁっ!あ!♥️いっく!ん!〜〜〜!!んんん!」ビクンビクン


完全に発情した二人はそのまま腰を動かし肉欲を貪る。


男「うおおっ!ぁ!はあ、はあ…で、でる!ツンデレっ!」


ツンデレ「だっせ…♥️…〜!んん!あぁ〜!♥️ん!あ!」グチュグチュ


男「っくー!!あっ!で、射精(で)る!!」(そのままツンデレの膣内に射精する)


ツンデレ「〜〜♥️〜」


後輩女『いひひひひwザーメンを感じてるぅアへ顔エッチぃ』


ツンデレはガクガク震えながら快感に悶え、男にしがみつく。


ツンデレ「〜♥️」ゼエゼエ


男「ひたすらにエロいとおもいました(小並感)」


ツンデレ「ば、ばか///てか……腰抜けたわ……もう…///」


ーーーー

その後なんとか回復したツンデレは、いそいそと体操着を着直し退室した。その際もごもごと男に何か言いたそうだったが顔を赤くしてダッシュで消えていった。


男「(手を振り別れの挨拶)」


「男君。まだ頑張れる?」


男「はい。俺はやりますよ。だって学園の役に立ちたいですから(戯れ言)」


「ではこのエリア最後の人を呼ぶわね。」


お嬢「お願いしますわ〜(ついたての奥から現れ)」


男「うおおおおおおおおおお」



後輩女『おおおおおおおお』





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