男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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19: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/28(日) 03:21:19.55 ID:kl5j9mIj0

男の巨根をきゅうきゅうに締めるお嬢のおまんこに堪らなくなった男は、腰を早めて動かしてしまう。


「(流石の名器!妖艶な顔!やっぱりとんでもねえ!)」パンッパンッパン


お嬢「あ!んんっ!ん!やん!はぁ〜〜!!ん!」タプタプン


後輩女「お祓いがんばってください〜♪お嬢先輩のおまんこっ」


後輩姉「やれやれとんでもないねえ。これは筆がすすむってもんだデッサンできないのが悔やまれるねえ」


「っく!…んん!…感じるか我が刃の嘆きを」


お嬢「あ゛うう///あ、熱いものをかんじますっ!んん!こ、これが八百万の神なのですかっ!?んん!ん〜!」


後輩女(まあ万物に神が宿るって考えだしあるかもねw)


「おおっ!…ふう。ふう。うけとるがいい!」パンッパンッパン


男はお嬢の膣内にザーメンを放出する。お嬢も男の肉棒で深く絶頂を味わいながらその感覚を感じる。


お嬢「ふぁあ…あ…///…ん…あ…これが…おかめお面様の…」


「まだだっお祓いはすんではいない!」パンッパンッ グチュグチュ


お嬢「んぃにぃ〜っ!///ご、ご、ご容赦をっ〜!!」ピクンビクン


お嬢の肉欲ボディは膣内で産み出される快感をスムーズに脳内に運ぶ。正体不明の巨根にアへアへだった。


「受け入れるがいい君も巫女ならば神の使い。私のザーメンを受け入れ、霊気で私を浄化するんだっ。う!」


二度目の射精で男は全身の燃えるような快楽を味わう。お嬢もドスケベ巫女服に包まれた身体を震わせて連続絶頂を迎える。

「ふううう〜……(何回でもできるがそろそろ限界かっ)」ヌプ…


後輩女「部長〜大分楽しみましたねコスプレドスケベ巫女服お嬢先輩だから仕方ないですけど」ボソボソ


「もうたまらんよ!!だがさすがに退かせてもらうぜ」ボソボソ


お嬢「はぁ♥️んひ…///んあ……あうう…おかめお面様…♥️…」ヒクヒク…





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