男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2021/05/06(木) 02:19:52.25 ID:laGUof1hO
代々受け継がれてきた慎ましい胸をもっていた後輩女は、改変により爆乳と言えるレベルの胸を手にいれていた。そのサイズは後輩女≦お嬢と言えるレベルだった。
お嬢(い、今の一瞬で下着等のサイズもへんこうされてますのね)
後輩女「……」(自分の胸を下から持ち上げ)
後輩女「部長、私思うんです。これ以上ドスケベ改変で世界を乱す事は愚かだと。今ここで、この世界を定着させてしまった方がいい」
男(こいつその胸を永遠のものにするつもりか!)
男「後輩女、はっきりいうがそれは偽りの産物。いくら大きかろうと意味は」
後輩女「へー(ブラウスのボタンを外し、キャミから溢れる谷間を見せ)」
男「ナイトハイエナイカモシレナイ」
お嬢「ええ…(困惑)」
後輩女「私に付き従うと言うなら、触らせてあげてもいいですよ。なーんでこんな重いだけの脂肪の塊が好きなのかはわかりませんがぁ〜??跪くのです!」
後輩女の一喝に男は片ひざを立てて跪いてしまう。
お嬢「男さん!気を確かに」
男「っは!?お、俺の体が勝手に」
後輩女「いひひひwやっば。こーんな重いんですねぇ。これ夢ですか?違いますよね。私の人生は今はじまった!!」
後輩女は踵を返し教室を出ようとする。このまま学校を休み、自宅の神社の蔵へ行くつもりなのだ。そこはドスケベ改変カレンダー発見の場所。確率は少ないがそこなら万に一つこの世界を定着させることができる何かがあるかもしれない。しかしその扉の前にお嬢が立ちふさがる。
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