男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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192: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/06(木) 03:13:17.35 ID:laGUof1hO

後輩女「お嬢先輩。すみませんが私今日休みますね。」


お嬢は手のひらを下に向けて手招きをするようなジェスチャーをとる。


お嬢「これは欧米ではあっちへ行けのサインです。元々あのカレンダーは後輩女さんの家から見つかったもの。貴女を帰すわけにはいきませんわ。」


後輩女「なんでですか。お嬢先輩には何も関係ない。いやていうか誰一人不幸にならない改変ですよ!プラシーボ効果と言うことは大きくなりたい、なりたいと願い続けてきた人間の想いが叶ってるんですから。私がここまで豊満になったのも毎日自宅の神社に願いつづけてきたからです!」


男(そ、そんなことしてたんだ)ホロリ


お嬢「ですが所詮は男さんが言った通り改変でできた偽りの胸ではないですか。私はいつもの後輩女さんの方がチャーミングだと思いますよ。」


後輩女「う、うう……で、でも私は…」(項垂れながら両ひざをつき)ガク


お嬢「後輩女さん、胸が大きいからなんだというのですか。そんなものには劣らない魅力が貴女にはありますわ」


男「ぼくもそうおもうよ(小並感)」


お嬢は後輩女を諭しながら近づく。うなだれた後輩女の肩に手を置こうとした。その瞬間。


後輩女「はっ!!」ヒュババ


お嬢「!?」


男「なに!今の身の翻しかた…手首の返し。座頭市!」


後輩女は隙をついてお嬢の背後に回る。


後輩女「お嬢先輩。私の心にはひびかないんですよ。だって。」


後輩女「だってお嬢先輩はドスケベ爆乳ボディーじゃないですか!このムチムチ!」


お嬢「!?」ガーン


後輩女は扉を開き廊下を駆けていってしまう。取り残された男とお嬢はあっけにとられていた。


男「悲しいなぁ。悲しいこれは悲しい」


お嬢「…」





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