男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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673: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/09(木) 08:06:18.87 ID:gG1uj16+O
人はコンマをドスケベチャンスを逃す邪悪だと言うがそれは間違いである。ある程度の試練の先のドスケベこそ甘美なのだ。    源 度数経部(B.C45〜B.C40)

後輩女「…お嬢先輩。ちょっと立ってお話ししませんか」


お嬢(!ソファに座っていると汚してしまうことを考えて…流石は後輩女さん)

話してどちらのための気配りなのかわからない援護をする後輩女。それにしたがいお嬢は腰をあげる。

男「御免!(お嬢のメイド服に包まれた胸を正面から揉む)」ムニィ


お嬢「んっ!……///」


後輩女(ソフト!第三者から見てもソフト!)


男の指に吸い付くお嬢の胸。直前にドーナツの胸を堪能した男は二人のおっぱいの違いを察知する。


男(ふおおおおお!一見二人とも凄まじい巨乳。だがそのさわり心地は…ひたすらに肉の快感を指に伝えてくるドーナツさん。そしてお嬢さんは柔らかいなからも弾力も備えてやがる!)ムニンムニン


男「え!?ていうかメイド服じゃん!なんだこれ!こ、これっはひーはひー…はひー(過呼吸)」


後輩女(部長が尊死(とうとし)するw)


お嬢「///(触られながらもテレビ画面を見続け)」


男「ふう、ふう。……お嬢さん。これは俺も恥ずかしいし辛いことなんだが…(戯れ言)」(肉棒をファスナーからとりだし)


お嬢(うう。あいかわらず…相変わらずなんて言えてしまうのはあれですが…///カチカチですわ…)


後輩女(切り札を早速だしましたね)


男「…よっ!」(お嬢のメイド服のニーソとスカートのあいだの太ももの絶対領域に肉棒を擦り付け)


後輩女(な、なんて冒涜!汚れなき太ももに汚れたナイフを突き立てるなんて!見上げたドスケベぇ!(本性))


お嬢(ううっ!熱いですわ…!///ドキドキしてしまいます…)

お嬢はぎゅっと太ももを閉じるが、その太ももの間を擦る男の肉棒に更なる刺激を与える結果となる。

男「っく!はあ…!う!なんてムチムチ感!(もう何回か出してるのにギンギンだ!)」ズリズリ

そして男の欲望はとどまらず、オフショルダーのメイド服をずらし、その爆乳を外気に晒させる。


お嬢「〜っ!///(ここまで真摯とは!)」

男「お、黄金比………失礼します…!(お嬢を膝立ちにして、肉棒を谷間にはさみ)」


後輩女(パイズリ!パイズリですね!)

お嬢(私の心臓の鼓動が男さんのお、おちんちんに届いてしまいそうなほど高まっておりますわ…///な、なんて淫らな!)

男「ふうっ…はあ…!く!」(腰を動かす。)

後輩女(部長の肉棒が擦れる度にお嬢先輩のおっぱいが別々に跳ねて…あれは何が素材でできているの!(ガンミ))

男はますます腰を動かし、絶頂間近となる。射精する寸前に、生徒たちの帰宅を促す予鈴が流れる。そしてそれは透明人間係終了を意味していた。

男「射精(で)る!っ!う!」


後輩女「!(お嬢にかかる前にティッシュペーパーでザーメンを受け止め)…ふう。ふ、部長、そこまでです。(丸めて男に渡し)」 

お嬢「はあ、はあ…///」

男「そんな時間か…!……ふ、流石だなお嬢さん…(カメラを切り)」


後輩女「チンポ丸出しで格好つくわけないんだよなぁ」




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