男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
1- 20
720: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/21(火) 03:26:26.56 ID:iYoq004KO
リアルきっつぅ〜Busy 


茶道「せっかくだから見学していく?」


男「フッw茶道先輩のおチンポ感謝をですか」


お嬢「まあっ。これは光栄ですわねっ」


後輩女「そうですね。おチンポに対する感謝の極地を見られそうです」


男(うーむこの常識が通じない感じ。まさにドスケベ改変w)


ドスケベオカルト部は作動の少し後ろをついていく。そして茶道部の部室に到着し、襖を開く。


男「うお!?」


そこにはすでに着物を着た茶道部部員達が正座して部屋の両隅に並んでおり、部室の中央には茶道の彼氏である好青年が陣取っていた。その姿はさながら家臣を下段の間に並べ、自らは冗談の間で寛ぐ殿様だった。


好青年「まったくよ。引退した身の癖に茶道部部室を勝手に使ってやるなよ」


現部長「本日はおチンポ感謝の日ですから大丈夫ですよ」


茶道「OGとして、後輩のみんなに手本を見せてあげないといね。」スル


茶道は畳に足を踏みこみ、着物を緩めていく。


男(うひひひひw何でみんな真剣な顔なんだよ。)


茶道「…///」(着物の中には何も身に付けておらず、スレンダーな裸体が茶道部部室に放たれる。部員たちからはほのかに黄色い声が上がる)パサ


男(うわ〜足袋だけはいてるのエチエチ!珠のような肌が解き放たれている!)


後輩女「…ドスケベ…や、おチンポ感謝は神聖な日だし…でも。ドスケベ……」ブツブツ


男(隣のこいつもなんか葛藤してるし…w)






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/767.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice