男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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721: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/23(木) 00:58:42.30 ID:wn/IiDil0


差し込む夕日に照らされた茶道の白い肌はドスケベさMAXだった。普段は優しい好青年も改変済みなため、ニヤリと笑みを浮かべ。


好青年「ほら、早くいつもみたいに見せてくれよ」


男(なんだなんだ?)


バスローブ姿の好青年はすでにバスローブ以外は着ておらず、肉棒を露出させて茶道の土下座を待つ。


「茶道元部長のおチンポ感謝土下座。きっととても礼儀正しいものだわ」ヒソヒソ

「黄金比だわ」ヒソヒソ


茶道「わ、わかったわ…///」


茶道はゆっくりと膝をおり、正座の体勢をとる。その後ギンギンに勃起した肉棒を見つめて頭を下げて土下座する。


お嬢「タイミング、姿勢ともに素晴らしいですわ茶道さん。」


後輩女「ええ、教科書通りですね」


男(どんな教科書だよ見てみたいわwwそれはそうとエッチ!!!)


一人邪な視線が混じりながら尊敬の視線を元部員たちから受ける茶道。しかし次の行動はその場にいる人間を驚かせた。


茶道「…〜///…こ、好青年様のおチンポ様は、いつも私の淫乱おまんこを満足させてくれるまで責め立ててくださって…私のようなメスブタには勿体ない逸品でございますっ」(土下座をしながら、お尻を軽くあげて左右に揺らし)


「な、なんとっ!?///」

「茶道元部長があんなお言葉を…そ、それにっ///」


お嬢「お、おちんぽ感謝土下座時にその他の動きをするなんて通常のマナーからは逸脱していますわっ。き、きわめた者だけが許されるアレンジというところかしらっ///」


後輩女「茶道先輩ならではかもしれませんね。それにしても、あんな体勢で土下座してお尻をふりふりと…先輩だから言葉を選びますけどその…」


好青年は立ち上がり、皆の視線を集める揺れるお尻をぺちぺちと触る。


好青年「後輩女ちゃんが言いにくそうだから言ってやるさ。みっともなくて無様すぎるぞっ!」ペツーン!


茶道「んきゃあ!///」


男(スパンキングだ!スパンキング!)




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