106:名無しNIPPER
2021/03/31(水) 00:26:54.64 ID:1UGaNZnP0
白雪千夜
P「なんでいる......。」
白雪千夜「遅かったですね。料理が冷めてしまうところでしたよ。」
P「ええ......。」
千夜「ほら、早くしてください。」
P「お、おお......。」
リビング
P「おお、すっげ......。」
千夜「何か文句でも?」
P「まさか。でも見たこと無い料理だったから。」
千夜「ルーマニアの料理です。お前の好きな物なんて知りませんから。」
P「へー、初めて見たな。」
千夜「ほら、冷めると言ってるでしょう。」
P「おう。」
P「いただきます。」
千夜「......。」
P「ん......。」パクッ
千夜「......。」チラチラ ドキドキ
P「...美味い。」
千夜「......ふぅ」ホッ
P「ん?」モグモグ
千夜「何か?」スン
P「いや、食わないのかなって。」
千夜「私は大丈夫です。」
P「んー......。」ジー
千夜「......はぁ、では少しだけ。」
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