107:名無しNIPPER
2021/03/31(水) 00:27:30.99 ID:1UGaNZnP0
ポスッ
P「別に隣じゃなくても。」
千夜「何か問題でも?」
P「いや別に。」
千夜「......。」
P「本当に美味いな。これが毎日食えるなんて、ちとせが羨ましいよ。」
千夜「......では、毎日作りましょうか?」
P「えっ? いいのっ?」
千夜「嘘に決まっているでしょう。お嬢様を差し置いて。自惚れるな。」
P「なんだ......。」ガックシ
千夜「......フフ」クスッ
数分後..
P「しかしなんでまた急に。」
千夜「お嬢様から言われたので。」
P「ふーん。」
千夜「...お、お前...///」
P「ん?」
千夜「......あ、あーん......///」スッ
P「」
千夜「〜〜〜っ///」プルプル
P「」
千夜「む、無視するなっ///」
P「はっ、あまりの衝撃に意識がっ」
千夜「お前は馬鹿ですかっ、た、食べないならもういいですっ///」プイッ
P「食べます食べたいです食べさせてくださいっ」
千夜「......あ、あーん...///」
P「あ...ん」パクッ
千夜「ど、どう、ですか...///」
P「自分で食うより何倍も美味い......。」
千夜「そっ、そんなわけ、無いでしょうっ、お前は馬鹿ですかっ///」
P「そうかなぁ......。」モグモグ
千夜「...///」
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