86:名無しNIPPER[sage]
2021/05/10(月) 03:08:21.00 ID:joEH3kUr0
メイド「ではいいですか?まずはおちんぽを手で握ります、この筒が基本です」ギュッ
女騎士「っ……」
姫「…握るのはもうしました」
メイド「それではそのまま上下に動かしてこすりましょう」
にゅこっ にゅこっ
女騎士「っっ////(淡々と容赦なく…まるで物を扱うみたいにっ////)」
メイド「こうやってしこしこと擦るのですが、今はよだれ濡れで潤滑ですね」ヌリヌリ
姫「…なにか違うのでしょうか?」
メイド「それぞれで刺激に違いがあると思いますが、女騎士様はどちらがお好みでしょうか」ニュルンッ
女騎士「はんっ//…そ、そんなこと聞かないでくれっ…////うあっ♡」クネクネ
メイド「姫様のためですよー?まあ、万一にもケガをしないためなら、よだれでぬるぬるにしておくのがいいんじゃないでしょうか」ニュッコ ニュッコ
姫「……」
メイド「そして、ここからもっと気持ち良くする方法ですが」
女騎士「(こっこれ以上…!?……コイツどこまでっ…もう耐えられないっ……////)」
メイド「おちんぽのここをよく見てください、せっかくなので女騎士様も、意識していただいた方が感度も上がるはずです」
女騎士「うう……///見たくない……///(というか見ないで…///)」チラッ
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