87:名無しNIPPER[sage]
2021/05/10(月) 04:20:07.67 ID:joEH3kUr0
メイド「固く反り立ち、ふとい血管が張り巡っていて、たまらず舐めたくなる根本もそそりますが…その先端です」
姫「(…もっと太くなって…ピンク色がぴかぴかに」
女騎士「(うわああぁぁ……////私のコレ、こうなってるんだぁ……///うわあああぁぁ……////)」チラチラ
メイド「この先端部分は亀頭と言うのですが、この裏の方を見てみましょう」グイッ
女騎士「あッッ////」ピュルッ
メイド「あら…少し押し出してしまったみたいですね、この盛り上がっている部分は尿道って言って、姫様のお顔にかかっていたねばねばはここを通っているんですよ」
姫「あれが…ここを通って、さきっぽの穴から出てくるのですね」
メイド「そうです、そして少し上のコレが裏筋と言い、そして亀頭の周りの盛り上がりが」グルンッ
女騎士「んぐぅっ////(そんなに回したらっ…また押し出されてっ///)」ビュウゥ
メイド「カリ首と言います、この二つが特に気持ちいいようです、ここまでお分かりいただけましたでしょうか」
姫「は、はい、なんとか…」
女騎士「はあーーっ///はあーーっ///もう限界……また出ちゃう………////」トロトロ
メイド「もうですか?早いですね」
女騎士「………もう……って…………ずっと舐めてたのはお前だろうっ!!!/////」
女騎士「それから片手間に擦ったあげく、雑にぐりぐり振り回しておいてっ///そんなの酷すぎるっっ!!///」ウルウル
メイド「そうです、こうやって絶頂に達するまでに色んな工夫をして欲情を煽っていくのが大事なんですよ、姫様」
姫「……わかりました」
女騎士「っまたそうやってッッ!!!」
メイド「それじゃあ、ずっと我慢させてごめんね女騎士様、意識トんじゃうかもしれないけどいいかな?」
女騎士「!!早くっ…///早くッッ♡////」ウズウズ
姫「…」
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