88:名無しNIPPER[sage]
2021/05/10(月) 05:05:52.43 ID:joEH3kUr0
メイド「そうしたら、指でわっかを作って、カリ首を絞めてあげましょう」キュッ
女騎士「ああっ///」ビクッ
メイド「ほら、見て?あなたのカリ首、まるで剥き出てるみたいにエラ張っちゃって……この指ですっぽ抜いちゃったらどんなに気持ち良くなっちゃうかな?」
女騎士「あ……ああぁぁ……」ワナワナ
姫「(…ずっと、メイドさんをみて勉強したつもりだった…)」
メイド「裏筋もピンと張っちゃって…ほら、裏筋とカリ首の溝に指がぴったりおさまっちゃったよ?」
女騎士「本当だ……♡」
メイド「このまま掻いちゃえっ♡」
くちゅっ くちゅっ
女騎士「いひいいいぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡これらめええぇぇっっ♡♡♡♡らめなのおおおおぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡」ガックン ガックン
メイド「うわぁ……よだれが溝で泡立って、すごくいやらしい音出してるね」クチュッ クチュッ
姫「(…これで姫が、今みたいに女騎士様に声を上げさせられると思ってた…)」
きゅううっ
女騎士「いぎっ!?やあっ////た、たっ…そんなにつよくにぎっちゃあぁぁぁ!!いたいいたい!!」
メイド「ちゃんと言って?なにが痛いの?」
女騎士「たっ///たま////ですっ////たまたま!きんたま!!きんたまにぎっちゃいたいれふううぅぅぅっっっ////」
メイド「よく言えました、これからも恥ずかしがらないでえっちなこと言ってね」モミィッ
女騎士「はいっっ♡♡♡////おちんぽもきんたまもくちゅくちゅもみもみきもちいいぃぃぃ♡♡♡♡♡/////」
姫「(いや、本当にそうだったはずなのに…)」
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