【R18】荒くれ者「宿屋の娘をさらって来ちまった」【安価】
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13:変態CEO♯Hentai/01Ceo[!桜_res_saga]
2021/04/17(土) 12:51:59.25 ID:9m5iH5bn0


――柱に繋がれ拘束された手とは逆の手を引き寄せ、男は少女の顎を掴んだ。

荒くれ者「はぁ……はぁ……へへっ上物じゃねぇか、すげー乳だな……おい」

宿娘「えっ?! きゃっ……! やっ……やめてくださいっ」

荒くれ者「寂れた娼館の女どもよりやわらけぇ……っ、はぁクソ! こんな体で俺を誘いやがって、この……田舎娘がぁッ!」

 少女は急なことに驚くあまり、殆ど声も出せないまま胸を鷲掴みにされ揉みしだかれている。

 当然彼女は快感を覚えてなどいない。
 ただその手の感触と、男の怒張した股間と、自らの首筋に這わされ味わわれている現実の全てがこれから起きる事を物語っていた。
 それを理解していた。

 暴れる少女を馬乗りになる事で押さえ付ければ、後は男の望むがままだった。

 それが正しい事かは、誰にも分からない。

荒くれ者「ほんとにいい乳してるぜ……美味そうだ」
宿娘「やっ……ぁあっ」

 雨の音が外から聴こえて来る。
 村人達が今どうしているかは分からないが、雨の音より声が聴こえない事も無いだろう。

 少女が男の舌から逃れようと体を反らそうと、逃げられる筈もない。
 ねっとりと糸を引く唾液が舌先から少女の柔肌を伝い、黄ばんだ歯が薄桃色の乳首を噛んで引っ張る。

 小さな痛みに悶える少女は、いつの間にか自身の体に擦り当てられている醜悪な肉棒の姿に気付いた。

 腹部をぞりぞりと擦るそれは硬く、熱を以て脈動している。
 冷たい風が濡れた胸元を撫でる最中。少女の豊満な乳房を下から男根が突き上げて揺らした。
 胸に挟んで、両の手で掴み締めつけ、自らの性器を擦りつける男は快感に声を上げる。





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