【R18】荒くれ者「宿屋の娘をさらって来ちまった」【安価】
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変態CEO♯Hentai/01Ceo
[!桜_res_saga]
2021/04/17(土) 12:53:22.51 ID:9m5iH5bn0
田舎村の自警団は鐘を鳴らしながら宿娘を呼んでいた。
降りしきる雨の中、彼等は余所者に連れ去られた少女の身を案じ、魔物除けの鐘と共に駆け回っていたのだ。
そんな自警団の声に気付きながらも、男はまだ少女を犯し続けていた。
黴臭い廃屋の一室で交わっていた彼等の周囲は、今は汗ばんだ男女の淫臭で満たされている。
頭がくらくらするほどの快感と、絶頂を味わった少女は反射的に男の腰に足を回してしがみつき、性器を通して感じる熱と精液の注入時における脈動を何度も感じていた。
宿娘「あっ♥ ぁっ…んん♥ はっ♥ ぁああっ……♥」
もう男の声はしない。
何も考えず、喋らず、ただ腰を動かし押し付けて快感を貪りながら激しく種付けを繰り返していた。
真っ赤に腫れた肉裂からは白濁とした液体が泡立っており、既にその白濁液は彼等の体の下で水溜りの様になっていた。
肉と肉がぶつかり合う音が鳴り、同時に少女の喘ぎ声が響き渡る。
【あなたに運命力が追加されました】
ドンッ!!
自警団員「宿娘! 無事か!!」
【暫く経った時、突然廃屋に自警団の青年が踏み込んで来る】
【青年は農具を改造した槍を手に、腐りかけた床板を踏み締めて少女たちの元へ向かって来た】
【あなたは最後に】
荒くれ者「うっ……ふ、おおおおお!!」
宿娘「ひ、っぁああぁぁんっ……!!♥♥」
【少女に深々と腰を押し付けて大量の精を放ち、雄叫びを上げた】
【直後、あなたは目の前が真っ暗になって頭が大きく揺れた】
【それが……自警団の青年の槍に貫かれたからだとは知らず、ただそこに死が訪れたのだった】
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