【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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100: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/08/09(月) 21:22:39.67 ID:Vu+QAT/K0
オティヌス「……」グズッ

上条「その…ゴメンって」

上条(何とか抜けたのは、あれから10分くらい後だ。精子がいい感じで潤滑油みたいになったおかげで、なんとか抜くことが出来た)

上条(あれから3回くらい出たけど)フゥ


オティヌス「くそっ、なんか悔しい…」

オティヌス「一方的にやられた感じする。っていうかヤラれた」

オティヌス「このぉ、こっちはひたすら痛かったのに、一人勝手に気持ちよくなりおって……―――」


上条「?」

上条さんのムスコ『ドギュゥゥゥウーーーーーンッッ!!』


オティヌス「//////」

オティヌス「おいこの絶倫ヤロー、ちょっとベッドに横になって待ってろ」

上条「??」


オティヌス「………ええっと、確かかなり前に看取の奴がコッソリ通販で買ってた…」ゴソゴソ

オティヌス「なになに『愛と漢方の絶倫媚薬のスーパーローション』……あーこれこれ。まったく、クローゼットの奥に隠していてもバレバレだ馬鹿め」カチャカチャ


上条「なんちゅーもん買ってんだアイツ。つーか勝手に使っていいのか?」

オティヌス「大丈夫だ。買ったのは半年くらい前だから、奴も忘れてるだろうよ」ギシッギシッ

オティヌス「ふむ、ノズルがあるのか。ちょうどいい」カコッ

上条「で、どうすんだよそれ」

オティヌス「こうするんだよ」ドロッ

上条「うぉっ、冷たい!」

オティヌス「そして、こうだ!」ブギューッ

上条「おまっ、自分のマンコの中に直接ローションを注入したのか!?」

オティヌス「ふっふっふ、これで滑りはよくなったはずだ」トロォ

オティヌス「さっきのでわかった事がある! この体は処女だった。私の膣の肉は固いゴムチューブのように癒着していた」

オティヌス「それを無理やり広げるから痛い。めっちゃ痛い! チンコが抜けないほどにギッチギリだからな!」

オティヌス「しかし貴様の溜まりに溜まったザーメンで滑りが良くなって、抜けるようになった。痛みも入った時よりもなかった!」

オティヌス「つまり! これでおまえのその馬みたいなチンコを、私の小さなマンコに入れても痛くはない!!」ズビシィッ

上条「な、なるほどぉ…」




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