【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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101: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/08/09(月) 21:38:29.12 ID:Vu+QAT/K0


オティヌス「って事で、ヤるぞ」ギシィッ

上条「えっ、おまえが上かよ」

オティヌス「あったりまえだ。さっきはおまえが、一人勝手に暴走して、一人だけ気持ちよくなって果てたろうが」

オティヌス「私は痛かったんだぞ。痛いって言っても、止めてくれなかったんだぞ」

上条(根に持ってるな…)

上条「ハイハイ。じゃあお好きにどうぞ」

オティヌス「ふふふ、今度はこっちが一人勝手に気持ちよくなる番だ……///」クチュクチュ

オティヌス「不思議と心が弾むな。心臓が高鳴るというか、だんだん体が熱くなってくるぞ」

オティヌス「くく、一方的に性的に弄ぶ高揚感とはこういう感じか」ハァハァ

上条「ハッ、それはきのせいだろ………いや待て、何だか俺も熱くなってきたぞ///」ハァハァ

オティヌス「準備は完了した。――じゃあ入れるぞ。くく、覚悟しろ。私でイキ狂ってもらおうか…」クチュクチュ

上条「おう、こいや」///

オティヌス「さぁ行くぞ。入れるぞ。ふふふふふ」クチュクチュ

上条「ああ、こいよ」///

オティヌス「はぁはぁ…どうした、亀頭がさっきからピクピクしているぞ。欲しがりさんめ、今入れてやるから覚悟しろ」クチュクチュ

上条「いつでもどうぞ」///

オティヌス「はぁ、んっ…はっ、ぁ……――んっ///」ググッ

上条「んっ///」

オティヌス「っと、今びくっしただろ…どうした、んー?」

上条「いやはよ入れろや」

オティヌス「入れますぅーーー! 今入れる準備しているんですぅーーー!」

上条「さっき準備完了とか言ってたじゃねーか!!」

オティヌス「セックスの準備が終わったって事ですぅー! 入れる準備がまだなんですぅー心の準備がー!」

上条「ヘタレか!!」

上条「いつまで人のチンコの上でスクワットしてんだよ!!」

上条「ええいもう、こうなったら俺から突き上げて入れてやる!!」ジタバタ

オティヌス「おっとぉ! そうはいくか! 私が入れるんだ、黙ってマグロになってろ!」ジタバタ


ブチュッ


上条「あ、ローションのチューブ踏んで中身が」

オティヌス「へ?」


ズルッ


オティヌス「あっ、滑っ―――」


バチュッ


オティヌス「―――っったぁあ!!!」


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