【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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◆y1POWXBhVp87
[saga]
2021/08/09(月) 23:02:17.73 ID:Vu+QAT/K0
オティヌス「切ないよう、寂しいよう、おまんこが切なくて、もう死にそうだよう」ガクガク
オティヌス「あ、そうか。腰を浮かせば…おちんちんから、引き抜けば、いいんだ」グッ
オティヌス「あ、アアアアア―――――//////」ズルルルルル
上条「ちょ、オティヌス、やめ―――あ、あぁああああああ―――っ//////」ズルルルルル
キュポッ
上条「あ、あがっ、あっ…///」ガクガク
上条(ギッチギチに詰められた数の子天丼。一気に引き抜かれて昇天しかける)
上条(なんとか持ちこたえて意識が戻る。そして媚薬ローションか愛液かわからないテラテラと光る膣口から引き抜かれた自分のチンコの様に目を疑った)
上条「これ、俺のか…?」
上条(俺が良く知る陰茎が、いつもの勃起時より一回り大きかった)
上条(急激に膨張した海綿体。浮き上がった毛細血管。更に伸びきった皮が薄くて、冷たい外気に当てられただけで射精しそうだ)
オティヌス「ふふ、おまえ、その顔、かわいいな///」
上条「オティヌス、ちょ、やめ」
オティヌス「まだだ、まだ足りない」
オティヌス「まだうずいてうずいて、頭が沸騰しそうだ」ズズズ
オティヌス「あぁぁ―――///」ガクガク
上条「あぁぁっ」ガクガク
上条(オティヌスは再び俺の陰茎を下の口に飲み込んだ。さっきとは比べ物にならない熱量と圧力。うねりを上げて搾精するヒダ)
上条(低身長のオティヌスの小さなマンコ。その膣も小さい。だが、俺の大きなチンコをまるまる根本まで飲み込んだ)
上条(亀頭は軽く子宮口を突き抜け、子宮の奥まで到達し、彼女の臍の上まで貫いた)
上条(よく見れば、オティヌスの股から血が流れていた。処女はいまようやく喪失した)
オティヌス「あ、あぁ、はぁ――痛い。痛くて、息が出来ないくらい苦しいけど。キモチイイ」
オティヌス「頭がトビそうだ。目の奥がチカチカする。光速で走っているようだ」
上条「あっ、あ、オティヌス、だめ、俺も、媚薬の効果が―――///」
オティヌス「媚薬ぅ? ふふ、愛い奴め。はは、おまえがさっき出した精液が逆流してきたぞ」ドロドロ
オティヌス「あっ/// あっ/// あっ///」パチュッパチュッ
オティヌス「ほら、まだまだイケるだろ? そのご立派様で、私をもっとトバしてくれ」パチュパチュ
上条「ふーっ、ふーっ///」
上条「―――」プチッ
上条「ふんっ!」グンッ
オティヌス「ぐはっ///」
上条「だったら、思う存分に抉ってやるッ!!」バチュ!バギュッ!バチュッ!
オティヌス「あ゛ッ! あ゛ッ! お゛ぅッ!」//////
オティヌス「苦しいッ…あっ、息が…ギモギィイ…///」ビクビクビク
上条(容赦なく小さな体を串刺しにする)
上条(腰の生えた槍で全力で突き上げる)
上条(その度に、顔を真っ赤にして生娘は娼婦のように喘ぎ、舌をだして胃酸を絡めた涎を垂らしながら、イキ狂った)
上条(その度に、俺は一突きごとに射精をしたがる陰茎に力を入れて精子を貯める。――まだだ、まだ出すな。未だしたら負けだ)
上条(――この快楽が終わってしまう。それだけは嫌だ。まだこのまま永遠に繋がって、一生この体をトバしたい)
上条(でもそんなことは不可能な訳で、白い排泄欲は限界値に至った)
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