【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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104: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/08/09(月) 23:15:21.56 ID:Vu+QAT/K0


上条「あーやば、出そう」ガクガクガクガク

オティヌス「……ぁっ…ッ///」

オティヌス「そうか、私も、イキそう…イク、イク、イク、あっあ、ああ〜〜〜〜ッ」ビクビクビクッ!

上条「ぉぁっ――あぁ、あっ――///」

上条(絶頂に至ったオティヌスの子宮に全てを吸い取られて、俺は貯めに貯めた精子を最奥へと噴出した)

オティヌス「あっつ、ぁあぁああ―――///」ガクガクガク

上条(白目をむいて、少女は仰け反る。中出しでイったオティヌスはとうとう気絶した)

オティヌス「……あっ…ぁ…///」ビクビクッ

上条「ふぅ、ふぅ…んっ―――」キュポッ

上条(軽い体を持ちあげて引っこ抜く。小さなマンコから白い白濁液がドロリと垂れた)

上条「とんでもねぇな。この媚薬もそうだが、オティヌスの身体…」

上条(俺は彼女の中で潮を吹いたのだ。精子が噴水のように飛び出た。これ以上は無理だ。腰が持たない)ヘタッ

上条(そう、思ったその時だった)



バァンッ



上条「!?」


お姉さんオティヌス「またせたなっ!」スポーンッ

ロリっ子オティヌス「続きをするか!」スポーンッ

上条「なっ!? オティヌスの別ボディ!?」

上条「いや、どうやって!? オティヌスの本体はノーマルボディの中だろ!?」


お姉さんオティヌス「遠隔操作だ」

ロリっ子オティヌス「ほら、学生のおまえらって色々忙しいだろ。留守番の時、家事とかするのに便利だぞ」

上条「なにその主婦の知恵みたいなの」

お姉さんオティヌス「それより……お、ローションはまだまだあるな」ドロッ

上条「あっ、ちょ、待てそれ薄めないとダ――」


ロリっ子オティヌス「きゃーつめたーい!」ドロッ

お姉さんオティヌス「ふふ、改めてぬるぬるして気持ちいいな」ドロゥ

上条「体中に塗りたくりやがった…」

ロリっ子オティヌス「ハァ…ハァ…ローションが空になったところで…///」

お姉さんオティヌス「今から丸一日、しっぽりやろうか…///」


上条「ひ、ひぃ…」


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