【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
1- 20
106: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/08/09(月) 23:58:51.91 ID:Vu+QAT/K0
ガコッ


上条「……冷蔵庫の中、なにもねえな…なにか食うか?」

オティヌス「いや、腹一杯だ」チュパッ

お姉さんオティヌス「おまえのザーメンで胃袋まんぱん❤」ジュルッ

ロリっ子オティヌス「だから、もっと飲ませろ精子を。上も下も」ペロペロ

上条「…//////」ゾクッ


空の精力剤『ダンッ』


上条「補給完了」グビッ

オティヌス「マムシ三本一気飲みとは恐れ入るな。っていうか、これも看取の私物か…」

上条「うるせぇ三人分ヤルにはまだ足りねえよ」ビンビン

上条「精子袋どころかもう精巣が精子生産ストップかかるまでヤルぞ」

お姉さんオティヌス「……///」ゾクッ

ロリっ子オティヌス「…///」キュンッ❤

オティヌス「ほう、やれるものならやってみせろ」ハァハァ///




オティヌス「だからってベランダでやる奴がいるかッッ!!///」アッアッアッ///

上条「いやぁ洗濯物回収してくれって言われてたの忘れてたわw」パンッパンッパンッ

オティヌス「最上階だからと言って、向こうのマンションの住人に見つかるだろ!? あっ――///」ビクッ

上条「興奮してイキまくってるのバレバレなんだよっ!」バサッ

オティヌス「その洗濯物はとるなーーーーっ! 見つかるッ。私のアヘ顔が世間に見られるッマジでやめろーーー!」

上条「ほら、視ろよ。向かいにいる少年がこっち見てるぞ。おまえのイキ顔を見せつけてやろうぜ」バチュッバチュ

オティヌス「や、え、あっぁっあ、あっあーーーーっ///」ブシューッ




ロリっ子オティヌス「はい…出前を、んっ…お願いします」

ロリっ子オティヌス「親子丼を1人前です。っ/// ぁ、はひ…。そうです、第七学区の――ってマンションで…」ヌプ、ヌプ…

ロリっ子オティヌス「ではよろしくお願いします―――で、出前頼んでやったぞ! そら、もういいだろ、いい加減にイカせてくれ」

ロリっ子オティヌス「さっきから入れたり入れなかったりして、じれったいだろ!」

上条「よくできました。ご褒美にベロチューしながらイカせてやる!」パチュパチュパチュッ❤

ロリっ子オティヌス「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ…///」パチュパチュパチュ




お姉さんオティヌス「あ、出前ですか? はい、ありがとうございます。ではお代はこちらに……はい、ありがとうございます…」

お姉さんオティヌス「え?顔が赤い? ああ、はい、ちょっと風邪をひいてて――んんっ…///」ビクッ

お姉さんオティヌス「いぇ、なんでもないです…。はい、ありがとうございます。親子丼はそちらに置いておいてください。風邪がうつるとアレなので」


バタンッ


お姉さんオティヌス「もう! 絶対にバレただろ!!///」

お姉さんオティヌス「出前が来るまで玄関でヤるとか頭おかしいんじゃないのか!?」パンパンパンッ

上条「でもつながったまま、あのおっさんに見られたの興奮してただろ?」

お姉さんオティヌス「う、うるさい―――、あば、イクゥゥウウッ!!」ビクッ

上条「おお、でるっ」ビューッ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
164Res/210.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice