【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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105: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/08/09(月) 23:35:23.85 ID:Vu+QAT/K0




お姉さんオティヌス「どうだ? この私のボディのオッパイで顔を挟まれながら、媚薬ローションで塗りたくられた乳首を責めれる気分は」コリコリコリコリ

ロリっ子オティヌス「グッポっグッポ! じゅるっ、ぐっぼっ!」クチュクチュクチュ

上条「あっ…/// やばい、やめ、苦しい、イグッ、イグがら、やめて、さっき射精したばっかだから、らめぇっ///」ビュービューッ

ロリっ子オティヌス「ジュルルルルル///」


チュパッ


ロリっ子オティヌス「ぷはっ、ごちそうさま。もう、どれだけ出せば気が済むんだ?」ゴクッ

ロリっ子オティヌス「ヤーイヤーイ、ザーコザーコ」

上条「このっ…」カチーン


上条「イケない子はオナホみたいに持ち上げて後ろから全力ファックの刑に処すッ!」ブチブチッ

ロリっ子オティヌス「んぉっ、あぁっ、んほっ///」バチュッバチュッバチュッ

お姉さんオティヌス「あーあ、その体の処女膜を強引にぶち抜くとか鬼畜だなおまえ」

お姉さんオティヌス「そんな貴様に相応しい罰を与えよう」スチャッ

上条「………なにそれ」パンッパンッパンッ

お姉さんオティヌス「ペニスバンド。看取の私物」ジャーン

上条「……ナンデモッテンノ?」

お姉さんオティヌス「さっき、看取の部屋のクローゼットから見つけた」ドンッ

上条「なにそのアダルトグッズ満載の段ボール」

お姉さんオティヌス「看取の私物。片っ端から試すぞ❤」

上条「」


ロリっ子オティヌス「おっ❤おっ❤おっ❤」ガクガクガク

上条「おっ///おっ///おっ///」パンッパンッパンッ

お姉さんオティヌス「どうだ? ケツから前立腺を刺激される気分は!///」

上条「や、ばい、イグッ、ヤバイこれ、ギモチイ、イ! 頭をかしくなる!! 前と後ろから熔ける! 快楽で理性が熔ける!」

ロリっ子オティヌス「イケ、イケ、イッちゃえ…あんっ///」パンッパンッパンッ❤

上条「ヤバイ、出る、ヤバイイク、イクイクイクイクッ///」ガクガクガク

ロリっ子オティヌス「あ、わたしもイク、っ! イクイク、あ、アッーーーー!!」ビクビク

上条「アーーーッ」ビューッ❤


オティヌス「ノーマルタイプ、復活! ふぅ、絶頂でイってたけど。体の方が動くようになったぞ!」

オティヌス「さて、ノーマルボディの私とやる、ぞ…」


上条「……やべぇ、これキモチイ…」パチュッパチュッ

お姉さんオティヌス「ほうら、パイズリが夢だったんだろ? 腰の振りが弱いぞ。がーんばれ、がーんばれ」///

オティヌス「なーに巨乳ボディの私のたわわおっぱいに夢中になっとんじゃコラー!!」

上条「あっ出そう」

お姉さんオティヌス「いつでも出せ❤」

上条「あ、あーっ」ピュー

オティヌス「……」ゲシッ

上条「あっ」




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