【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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130: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/12/05(日) 00:35:46.47 ID:YJ4fPDQa0
上条「―――――」バッ


上条(体が勝手に動いた。理性なんてふっとんだ。そんなもの、何枚も着こんだ服のようで鬱陶しいだけだ)

上条(着ていた服と一緒に脱ぎ棄てて、小生意気に扇情する目の前の女をただ自分の色に染めるだけの事しか頭にない)

上条(上条当麻と言う人間はヒトと言うケモノになった)


操祈「きゃっ」


上条(操祈が驚く顔をする。無理もない。目の前の女は……肉だ。――愛する人を人とすら思っていない気すらする)

上条(あの日から数週間、また俺は禁欲生活だった反動か)



上条(――ー早く挿入れたい)



上条(脳内血管が膨れ上がって脳髄が痺れる。心臓が嫌なくらいに走ってる。後ろめたい寒さが興奮の熱で消されていく)

上条(まず手始めに手首を掴んで押し倒し、唇を奪ってやった)


操祈「んっ…ちゅ――んぁ、ちょ、い、痛……いきなり、ガッツリすぎぃ…んっ」ギシッ…ギシッ…


上条(軋むソファーの上で舌を舐める。操祈の唾液の味が口いっぱいに広がる。甘い物でも口にしたのか甘い味がした。窒息するほど舌を吸い上げる)

上条(ジュルジュルと下品な音を立てたのがよほど恥ずかしいのか操祈の体温が3度上がる。悶えるように腰が浮く)

操祈「〜〜〜〜〜〜〜っ//////」

上条(引きしまった筋肉に押さえつけられなす術もなく苦しそうに顔をゆがませる操祈。舌だけの快楽で溺れる操祈)

上条(そんな操祈に追い打ちをかけるように、右手で胸を鷲掴み、強引に揉む。まだ揉まれ慣れない固さがある乳房を搾る)

操祈「んっ?! 〜〜〜〜〜〜ッッ///」

上条(悶える反応は痛みか快楽か両方か。ともあれいよいよ俺の息も苦しくなってきた。唇を離す)

操祈「〜〜〜〜―――ぷはっ、はぁ、はぁ、ちょっと待って、苦しいから、あんっ❤」

上条(今度は首筋を吸う。少し汗をかいてて塩味だ。首筋から耳元まで吸い付く。そして鎖骨。同時進行で服の裾から手を回し、ブラジャー越しから胸を揉み上げる)

操祈「ちょ、待って、い、痛いからぁ」ハァハァ

上条「嘘つけ…さっきから腰浮いてんぞ。さては痛いのが好きなのか女王様は?」

操祈「そんなわけ…///」

上条「あーくそ、ズボン邪魔…」カチャカチャッ…ズボッ

操祈「!!」

上条「ん、どうした?」ビゴォォオオン

操祈「………い、いきなり脱がないでよぉ…ビックリするじゃなぁい///」

操祈(あれ…いつぞやのビーチで見た時より狂暴的じゃあないかしらぁ?)チラチラ

上条「………さて。こっちは準備万全だけど」

操祈「ほえ?」

上条「ほえ?じゃねーよ。そっちから仕掛けてきたのに、キスして乳揉んでハイ終わりとか、どこのオッパブだよ」

上条「こっちはヤる気なんだよ。もしかして怖気づいたか?」

操祈「そ、そんな訳ないしぃ!」

操祈「ただぁ、当麻くんの前戯がちょーっと足りなかったから、こっちは準備がまだまだっていうかぁ///」

上条「―――――――」

操祈「なによぉ」

上条「チェストーーーーッ!!」ガバッ

操祈「キャーーーーーッ!!」



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