【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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131: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2021/12/05(日) 01:30:20.78 ID:YJ4fPDQa0

上条「パンツまでずぶ濡れじゃんか。ってかさっきパンツ見せてきたときから濡れてただろ」

操祈「お、お、お、乙女のスカートをまくり上げるとか! しょ、小学生っ!?」

上条「ついさっきまで痴女ムーブしてた奴とは思えない発言だなそれ」

上条「ふっ、何とでも言え。もしおまえが俺を訴えても俺に理がある!」バァーンッ

上条「って事でヤるゾ」ゴソゴソ

操祈「こっちの了承ナシでパンツを脱がそうとしないでぇーーー!」

操祈「せめて! ……ベッド! ベッドまで行かせて! パンツは自分で脱ぐから! あと、この服一着しかないから! 脱がせて! ね!?」

上条「――――」チェー

操祈「いやな顔をしないで!」



・・・・・


ギシッ…ギシッ…


操祈「い、いいわよ…」

操祈「………」フルフルフル

上条「――――」ドキューンッ

上条(一糸纏わぬ操祈の姿は綺麗だった)

上条(妖しく光る金糸のような髪。日焼け知らずの雪のような肌。羞恥で赤らめた頬と震える肩。豊かな胸とふっくらとした尻)

上条(何というか……『地上で一番美しいのはなんですか?』と質問されたら『操祈の裸です』と即答できるくらいに綺麗だった)

上条(きっと『世界で一番綺麗』とか『見惚れてた』とか言うだろう)

上条(素面なら)

上条(上条史上最高に興奮している今、口にしたセリフはこれだった)


上条「エッロ」

操祈「じっくり見て言った感想がそれ!?」

上条「じゃあヤるゾ。もうガマンが出来ん」ギシギシ

操祈「ちょっと待ってちょうだい! 盛ったお猿さんみたいになってるわよぉ!?」

上条「ん?」

上条「……操祈、パンツまだ履いてるのか…」

操祈「………///」かぁ〜

操祈「まだ心の準備が…」モジモジ

上条「(クッソかわええなもう…)」

上条「見ろ、俺のイチモツを、あんまり焦らすからカウパーが止まらないんですが。どうすればいいんだこれ」ビンビン タラタラ

操祈「……///」

上条「どうしても恥ずかしいなら、仕方ないなぁ…」

操祈「……」ホッ

上条「舐めよっか」

操祈「……ナンテ?」


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