【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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137: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2022/02/06(日) 19:29:04.75 ID:mV4gE7xL0
上条(トロトロと言うよりドロドロだった。熱々の蜜壺の中に肉俸を突っ込む――さっき出したばかりなのに陰茎は赤く腫れあがってはち切れそうだ)

上条「ハァ、ハァ///」

操祈「んっ///」

上条(亀頭を大陰唇から小陰唇へ、そして膣口へ侵入する……ギチギチに詰まった膣の肉を掻き分けて、愛液を吐き出させながら、亀頭の先に違和感を覚えるところまで入れた。この感覚は覚えがある)

上条「はぁ、はぁ」

操祈「ぐぅ、お、大きい、わぁ…///」

上条「どうした、顔が真っ赤だぞ」

操祈「貴方のが、大きすぎて…痛くて、苦しい…///」ビクンッビクンッ

上条「って言いながら、蕩けそうな顔してるぞおまえ」

操祈「え…?」

上条「ほら、あそこに鏡があるだろ?」m9

操祈「……やだぁ、なんて顔してるのぉ///」

上条(恥ずかしそうに顔を腕で隠す美少女。なんて可愛らしい事か)

上条(無防備になった胸元にキスを。吸い付く。敏感に跳ね上がる操祈の身体)

上条(どうやら彼女にはマゾの気があるらしい。この新発見に胸が躍る)

上条「ごめん、もう少し我慢してくれ」

操祈「え…んぁ―――っ///」

上条(更に差し込む。上向く瞳。がくがくと震える肩。その表情は痛みに耐える顔か快感を堪える顔か)

操祈「ぁ―――は、んぐ―――///」

上条(ぶちぶちと膜を破る感触。処女を奪った事実を確信する)

上条(独占欲は性欲を昂らせるエッセンス。さらに差す。刺す)

操祈「ア、はぁ……ふぅ、ふぅ――///」

上条「ようやく奥まで入ったな///」

操祈「苦しい…」

上条「あぁ、キモチイイ…」

上条(男と女が、体温と体温が混ざり合う感覚。体液と体液を交わし合う行為は、何度やっても飽きない。快楽で精神が熔ける。理性が灼ける)

上条「じゃあ、動くぞ//////」

操祈「はぁ、はぁ、―――うん、来てぇ。―――うぅっ!!??///」

上条(ゆっくりと抜く。――俺の性器は、チンコと言うには長く太く、そして逞しいようだ。いやAVを見て男優と比べたらの自己評価だが――)

上条(そして何よりカリが深い。膣のヒダをゴリゴリと刺激して快楽を強制的に引き出す)

上条(つい1年前まで童貞で経験こそ浅いが、以前の一件でテクニックだけは鍛えられた)

上条(――あの一日だけで色んな女の子を抱いたもんな……オティヌスと看取とドリーと操祈の派閥の子たちと―――)

上条(だからどうやったら女の子を気持ちよくできるかは熟知しているつもりだ)

操祈「あ、あぁぁああ、あ、あああ――――///」ガクガクガク

上条「はぁ、はぁ、やべぇ、メッチャキモチイイ///」

操祈「意識が飛びそう…///」

上条「ほら、まだまだやるぞ///」

操祈「え、あっ///」


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