【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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138: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2022/02/06(日) 21:04:20.50 ID:mV4gE7xL0
上条(そこからはひたすら正面に向かい合って腰を振る)

上条(最初はゆっくりゆっくり、そこからだんだんペースを上げる)

上条(トントンと亀頭で刺激する。腰を捻って子宮口を捏ねる)

上条(時々抜き切る直前まで引きヒダを使う。また入れるときは角度を変えて肉を押し広げる)

上条(これを何回か繰り返すと、すっかり操祈の顔は蕩けていた)


操祈「はぁ…はぁ…はぁ…❤」

上条(慣れて痛みは感じなくなった様子。代わりに快感が脳髄で氾濫して訳が分からなくなったのだろう)

上条「大丈夫か…?///」

操祈「ダメぇ…息が、出来ないぃ…」ハァハァ

上条(10回ほど絶頂して、どうやら体力は限界の様子――だが操祈は知らない。上条さんは全く本気を出していないことを)

上条(実は俺は陰茎の半分しか入れていない。ここから更にもう一段階、奥へ…イイ感じに膣内もほぐれてきたし、そろそろイキたい)

上条「じゃあ、本気で行くぞ」

操祈「え? ―――ちょっ、あっ、ああああ//////❤」

上条(一気に腰を押し付ける。長いイチモツを一番奥のさらに奥へ突き穿つ)

操祈(な、なにこれなにこれなにこれぇ///)

操祈「ああああっ深いぃいッ/// ヤバイヤバイヤバイヤバイッ、これダメダメダメッ///」

上条「ああ^〜、やっぱ根本まで挿入れたらヤベーわ。頭がバカになりそうだ」

操祈「待ってぇ、ねえ、これからどうする気なのぉ?」

上条「ラストスパート。俺もう臨界点突破目前なんだよ。最後に最高に気持ちよくしてやるから」

操祈「ヤダ、まだ心の準備が」

上条「ダーメ」パンパンパンパンッ

操祈「んおおおっ❤ んほぉおおおおおお―――❤」

上条「やべー、一突き事にイッってる。膣内が痙攣しまくって偉いことなってる」

操祈「ダメダメダメ、イクイクイクイククイキウイクユウーーー❤」ガチガチガチ

操祈「あ、んおおおお――///」バシューーッ

上条「潮吹きながらイクとかもうすっかり出来上がったな。さっきまで処女だったとは思えない淫乱っぷりだな」

上条「思ってたけど、もしかして日頃、オナニーとかしまくってたろ」

操祈「やってないわよぉ!///」

上条「ウソツケ! もう一回鏡で自分の顔見てみろ! アヘアッヘな発情期の猫みたいな声で鳴いてるくせに!」

操祈「ヤダぁ、だめあ、ヤバイのぐる…あーーまたイグイグイググググぅぅうーーーー!!」

上条「うおっ、一番の締め付け……ああ、いい感じに上がってきた上がってきた―――出すぞ!」

操祈「ウン、来て! 思いっきり濃いの私に頂戴!」

上条「ウッ」ビュッ

操祈「〜〜〜〜〜〜〜ッッ/////////」ガクガクガクガク

上条「――――ッ」ビュ――ビュ〜〜〜〜ビュッ❤



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