【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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147: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2022/05/28(土) 02:08:50.64 ID:m+qH0bRv0
愛愉「んほぉぉぉおおおおおおお!!! ふ、深いぃいいいーーー!」ゴリッゴリッ

愛愉「ヤメテヤメテヤメテッ、太いぃいい! おまんこ壊れちゃううう!!」

上条「……」

操祈「大丈夫よぉ、看取ちゃんのはもっと太いからぁ」

愛愉「だぁからぁって、なんでゴーヤで異物挿入プレイなのぉ、うぎぃっ」ビグッ

操祈「しばらくそれで遊んでなさぁい。あとうるさいから黙ってて」ピッ

愛愉「ッ!? 〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」ゴリゴリゴリ

上条「―――」



操祈「じゃあ、当麻さん❤」

上条「お、おう…」


ギシッ…ギシッ…


上条(ベッドの上がる。白いマットレスに横たわる操祈…さっきも見た光景。豊かな胸が揺れる。数分前とデジャブする。しかし、ああ、違うな)

上条(姿かたちは似せていても、やはり操祈でいられるのは操祈だけだ。愛愉も綺麗だったけど、操祈は尊いくらいに美しい)

上条(一回の射精でガス抜きできて冷静だ。それでも興奮しているのは、目の前の女が最高である証明だ)


操祈「準備は出来ているから、前戯はいらないわぁ。来て、もう我慢できない」

上条「ああ、俺も我慢できない」


上条(さっきよりもイチモツがいきり立っている。もうヤることをヤるだけだ)

上条(女性器の穴にペニスで狙いを定める。グッチョグチョに濡れていて滑る。これなら簡単に亀頭が挿入できそうだ)


上条「じゃあ、挿入れるぞ」

操祈「来て…うぅ!」

上条(ゆっくりと腰を前に。亀頭から陰茎へ、挿入れるというより沈んでいく感覚。今度こそ、食蜂操祈の処女を奪う)


ブチ、ブチブチ…


上条「う、う、ふぅ…!」

操祈「ぐ、うぅ…!」

上条「は、入った…」


上条(膜を破り、さらに向こうへ…まだ入る。ギッチギチに詰まった肉の壁。絡みつくヒダ。入れるたびにうねる膣内)

上条(どうしよう、気持ちよすぎて目がチカチカする)

操祈「あっ…ぁっ…!」

上条(それは操祈も同じだった。世にも珍しい二度目の処女喪失。生娘は快楽に自我が溺れないようにするのに精いっぱいだった)

上条(まだ、まだ挿入る。経験豊富と豪語していたのは誤りだった。こんな快楽は初めてだ)

上条(呼吸をするたびにうねる数の子天丼。挿入れるたびに膨張する巨根)


上条「ヤバイ、イクイクイクッ!」

操祈「もう、ダメぇ…なにか来ちゃう、イグッイググッ!」


ビューーーーッ!❤


上条(まことに情けない。一ストローク足らずで果ててしまった)



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